アニ・ルーチェのパンツ
昨夜、息子たちからXmasプレゼントといって、真紅のアニ・ルーチェのパンツをもらいました。
黒いサスペンダー付き、ほかにグレイのりぼんが2本ぴらぴらついているシロモノ!!
ちなみに息子たちのお歳は、アラ・サーティー。彼らの母親の私は言わずとおばば。
なぜ、かくなるシロモノをかと言うと、わたし3年前からスポーツジムに通ってます。
けっしてカッコつけるつもりでなく、あまりに体力がなく危機感をもったのです。
で、通い始めてとにかくなんとか3年がたったわけです。
以前から欲しかったんで、天にものぼるほど嬉しくて涙がでました。
こんなおばばが実はジムにたーくさんいらっしゃるんですよ。
それで、「羞恥心」などを羞恥心なく踊るのだから不気味でしょ?
ジムの年配者たちは前向きでげんきな方が多いですね。
もちろん若い人もいっしょに踊ってますよ。
うれしい!
モモさんありがとう。
絶対何の反応もないと思ってましたので、すごーくびっくりです。
世の中はやっぱり広いと感動しました。
モモさんは命の恩人みたいです。
恩人と言えば今年の春大切な恩人を亡くしました。
短歌の大先輩。60歳から短歌を始め、95歳までいい作品を残されました。
世の中にすごい人はいっぱいいても、立派と言える人は少ないそうです。
私にとって、立派と言える方でした。
☆台風の最中(さなか)を合羽、ゴム長で歌詠むために出かけしキヨさん
はじめまして。短歌でよろしく
はじめまして。
世の流れにさからわずオロオロとブログデビューしました。
団塊の世代の比較的おとなしい?おばばです。
猫のミータンと夫、息子と同居。
ブログデビューのキッカケは自作の短歌に日の目をあててやりたいと思ったからです。
どうぞよろしく
☆わが短歌ノート10冊目に入りて9(苦)にさようなら ふとひとりごつ
