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とびます

ぴゅーん

前の記事、ちょっと詩っぽく書こうとしすぎて恥ずかしいな

 

ふつうにかきます

 

 

 

帯の結び方すらもう覚えてない

 

ほんとに興味なかったんだとおもう

 

体を動かして表現するってことに 興味がぜんぜんない

 

 

表現としては全部つながってるんだとおもうんだけど

 

感情が動きに乗ることって あんまりない

 

 

 

 

ことばにならないもの

 

を、ことばであらわそうとしてみたり

 

あるいは、行間とか 半角スペースに込める

 

 

想いを自分から切り離したどこかに置くのがすきなのかな

 

でも歌はすきだな

 

 

 

 

いろいろおもいだしちゃった

 

ぴーすふるに生きていたいものです

 

 

 

 

 

おわろうとしたけど、思い出しついでにちょっとだけ

 

 

 

いい加減にして って思いたくないな

 

ぜんぶぜんぶ いい方向に転がっていけばいいのに

 

ある程度の距離感 っていうのが 社会人になったら上手にとれるようになるのかな

 

クラスとかいう害悪システム

 

 

すきな人たちとはたくさん協力して

 

そうでもない人たちとはまあまあの距離を保って

 

 

 

 

心のけんこー よゆうもっていきたいものです

 

ぐるぐると よくない感情

 

さよならしたいね できるといいね

 

 

できるよって文字 希望だ

 

空が綺麗だということ

 

あしたも生きていくということ

 

 

自分の足で まっすぐに

恋、だったはず

 

依存だったかもしれない もうよくわからないけれど

 

 

ここは墓場

 

 

 

どうにかしてあげたいと 思うことすらおこがましいのかもしれない

 

それでも 大切だってことだけは

 

それだけは

 

 

 

 

 

どんなかたちであっても

 

きみをおもってた おもってる

 

 

しかたないことがあるのも わかってる

 

覚悟はできてるから

 

 

 

ただ 話がしたい

プラスとマイナスの人間の違い、定義

 

社会性の有無、はちがう気がする

 

作品づくりが、自分の欲求の溢れるままか否か

 

いわゆるおナニー的作品づくり

 

それがロックというもの

 

 

 

 

すこし失ってしまった気がしている

 

それでも いつかきっと取り返す

 

取り返したいと思っているから

 

 

 

流れに身を任せてみる

 

なるようになるよ

 

いまはすこしがんばってみる

 

 

 

 

 

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