とびます

とびます

ぴゅーん

Amebaでブログを始めよう!

 

きっと書くべきなんだろうが、今の自分がどこで何を書くべきなのか全くわからない。

 

でもひとまず手を動かすことをやろうと思った

 

 

 

窓を開けて寝る

 

起きると喉が乾燥に負けて痛いときがある

 

寝室の窓はすりがらすで

 

開けたときにしか景色が見えない

 

窓を開け、ベッドに転ぶと

 

ちょうど、大きな木が窓いっぱいに見える

 

まるで森の中に住んでいるような

 

この景色を誰かと分かち合えたらと

 

思わないでもない

 

今気づいたのだが

 

デスクの椅子から、これまたすりがらすの窓を開けると

 

プール越しに、大きな木が窓いっぱいに見える

 

 

ここは良い部屋だ

 

 

この景色に気づいただけでも

 

この文章を書いた意味はあったと思える

 

 

詩とエッセイの間

 

 

本を読むと眠くなる

 

水を飲んでごまかしている

 

スマホを持たずにカフェとかに行けば読めるのかな

 

 

明日からまたしごと

 

有給とっときゃよかったな

 

今度ゆっくりするときは、お菓子をつくろう

 

あまーくて、ほっとするやつ

 

 

やるぞ

かけない〜〜って数時間うにゃうにゃ言ってるけど

少なくとも何かを書こうとする体力があることがうれしい

ので なんでもいいからとりあえず書き残しておく

 

 

しごと いろいろある

自分の成長に驚く

それでもべつに 嫌なもんは嫌だけど

 

場づくりをやりたいという気持ちは多分もう一生

あとはなにをするか

かんがえる

 

 

まずは自分を大切にすること

なにをしたら自分を大切にしたことになるのかなー

 

休むこと

心を動かすこと

手を動かすこと

 

まんなか、一番だいじそー

こないだ素敵な雑貨屋さんいってこころきらきらになった

そゆことです

 

 

あまり心いっぱいいっぱいにしたくない

いつだって心が動く余白がほしい

私なんか…じゃないんだよ

私は私でそれはいつだって私

それだけです どうやったってすてきなこと

 

 

仕事、こんなはずじゃなかった…感がつよいけど

いまだけの辛抱だとおもう たぶん

いまだってできてることはあるはず

 

だいじょうぶ

自分を責めない

だいじょうぶだよ

なによりも自分をだいじに

 

 

やるべきことはたくさんあるのに、なにもできなくて

とりあえず何か手を動かそう…と思っていまこれを書いている

なにもできなくても書くことだけはできる感じになってきた

noteに書くほどちゃんとは書けないけど

 

 

転職きまっちゃった

いまになってとまどい

選考中は絶対受かりたかったけど

受かっちゃったら 受かっちゃった…て思ったし

仕事辞めますって伝えたら

それはそれで寂しくなっちゃったり

本当にこれでいいのかなとか

これ以外選択肢がなかったことはわかってるけど

 

大切なことが多すぎてからだが足りない

 

 

なんだってやりたい

きついしつらいしくそだけどたまに楽しい仕事も

友達と地元でゆっくり過ごすことも

おいしいごはんを食べることも

これだ、と思える仕事も

おてんとさまに顔向けできない仕事も

ただ何もしないことも

なんだって

 

 

なんもわかんないなあー

どうなるのかなあー

いろんな意味で、できることをやっていく

それだけだけど

人生むずすぎ