ぐるぐる巻きで? | 感謝 感激 雨 あらら??

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今日の出会いにありがとう♪
マルチーズのコービーは6歳で播種型肉芽腫性髄膜脳脊髄炎と診断されました。
肝臓に腫瘤、腎結石、ヘルニア持ちで、14歳にして鼠径ヘルニア手術と去勢をし 最期の日まで頑張りました。
そして テオがうちにきました。

 

 

あと少しで アミューが無くなるので 病院に行って来ました。

待ってる間に 朝ごはんをやろうかな?と用意しましたが 全然食べようとしてくれず

のりっぺさんにもらったカボチャのジャーキーをふりかけましたが 

結局 ほんの5mm角位のを食べただけでした。

 

 

 

 

じゃあ 帰りにしようか と思ったところ

呼ばれて 診察室に。

 

体重4,7kg(ハーネスリード&名札お守りじゃらじゃら)

 

先日 大阪の腫瘍科の先生に診てもらったけど 持って行った資料はわかりにくくて

腎臓に比べて肝臓は血管が写ってない と言われて

肝臓に造影剤が入ってないかもしれない と言ったんですけど

造影剤は肝臓の周りから・・・ 入ってるそうです。

CTを再度撮るとゆう大阪の先生の話などを確認しながら 先生と相談しました。

 

毎日サミーとミドリムシを診察台に出し見てもらいました。あとSAMeの空き瓶と。

『大阪で SAMeと同じような日本のものを出して(処方して)いる と言われたけど 何でしょう?』

「わからないし ここにはない。」

でも 日本でももうじき出そうな感じですよ。

『(毎日サミーは)今のものの代用になりますか? 悪くなってる部分もあるけど 今を維持出来てるかもしれないと思うと 変えるのは慎重になる。』

毎日サミーのSAMeの量がどうなのか?とゆう事がハッキリしません。

小型犬は100mg大型(中型)犬は200mgで出してたそうです。

コービーには一粒の予定でしたが ちょっと 確認しないとダメですね。

 

画像でヘルニアも再確認。

コービーは そこを触られても リアクションなし。

ただ 今日は診察台で ずっとぶるぶるぶるぶる震えてます。

『なんで今日は震えてるん?』と私がコービーに話しかけてると 先生が

「このあいだ ぐるぐる巻きにされたから。」 と。

マットを敷いてコービー置いて 毛布を掛けて それからぐるぐる巻きにして 飛び出ないようにする とか。

でも それってコービーの得意なパターンだと思うんだけどね。

 

腎結石のお薬を飲んだ日 気持ち悪そうにしていたのがあって それを気にしてくれた先生ですが

たまたまだったと思うけど 顆粒なのであげにくいかなぁ とゆうと

お薬を渡してくれる時に 朝晩に分けるなら 今ある一日一袋を(二回分に)分ける、と言ってくれました。

効果が???のお薬、

大阪の先生は 腎臓は大丈夫でしょう と言ってくれたのですが、続けていきたいと思います。

肝内胆管や胆嚢の胆石などの方は ウルソに頑張ってもらうことになります。

 

TBA検査、予定してなかったのもあって ほんの5mmくらいのものを食べたから

今日は無し。

もう前回から一か月以上たってるのだけど 来月でお願いすることにしました。

 

そして 手術をするかどうかを 家族で相談して決めたかどうかを聞かれ

家族は どうせ私に一任するだろうし 詳細もはなしていないと言いました。

『これは取らないといけない!と言われたものなら 手術を考えるのだろうけど

検査結果は可能性ばかりだし、あんまり考えていなかった。 

このまま何とかやっていける方向を考えるつもりでした。』

大阪のペットショップでミドリムシをもらうときは そんな感じだったし

大阪の腫瘍科の先生は どんな怖い事を話してくるかと思っていたら

結局 CTの検査結果が判断できないものだったのもあって そのまま逃げてる感じかな。

 

そうだな 決めないと行けないんだ。

 

診察が終わって 車の中で コービーに遅い朝ごはんを食べさせてから帰路に。

大阪の先生、CT撮ったら嚢胞かどうかはわかるって言ってなかったかな。

その時 手術はおそらくできないと思っていたので 

嚢胞なら手術をしない と判断できても そうでなくてもしないなら 撮っても一緒なのかな?と思ったんだけど

下手にお腹を開けてから 「嚢胞なら 手術しなくてもよかったかも。」 となるのを避けられる。

確か あの先生 そう言わはった と 一緒に聞いてくれたシンセキさんにメール。

午後に電話をくれて 確かにそう言わはったと思う、と。

 

なんか 色々考えて

ご飯を食べたら 眠たくなって 全部忘れてしまいそうです。