ADHD傾向のある大学生の戯言 -8ページ目

ADHD傾向のある大学生の戯言

つらつら書いていきたいですが長続きしなさそうです。ADHDぽいので。HAHAHA

タイトルにもありますが私はADHDの傾向が強く見られる現役女子大生です。


こんにちは。


私がADHDという言葉を知ったのは今年の3月くらいです。


あまりにも生きづらい毎日が辛く、インターネットや書籍を読んでヒントを貰おうと思っていたらこの言葉を知りました。


その言葉の意味を調べていくと、あまりにも自分と重なるので自分はこれなのではないか、と疑うようになった次第です。


そして5月、実際に精神科のクリニックに行き受診してもらった結果、やはりADHDの傾向があると言われました。


なので現在は月1の頻度でカウンセリングを受けています。

受けていますって言ってもまだ2回くらいしか言ってませんし私のバイト代から出すには少しお高いので月1でしか行けないってのが正解ですが。




現在私は21歳ですが、学年は大2です。

もうこれだけでお察しって感じですが、大2の途中で学校を休みがちになり、後期から全く出席出来なくなってしまい留年になりました。

しかし新学期が始まってもこの調子では確実にまた同じ過ちを繰り返すだけになってしまうので親と相談し、一年休学させて貰いました。

本当に親には迷惑しかかけていない親不孝な人間です。


ですから、現在大学2年生として通っています。が、これだけ周りに迷惑をかけていて心機一転させなければならないのに、また学校を休みがちになってしまっています。



なんだか支離滅裂になってしまっていますね。すみません。


そんな私が何故ブログを書こうと思ったのか、それは、最近少し前向きな考えが出来るようになって、自分がここからどう変わっていくのかを何かに記しておきたかったからです。


そして、同じ症状に悩んでいる方々に、こんな奴もいるんだよ、こういう事があったんだよって、1つのパターンを現在進行形でお伝え出来ればと思ったからです。


ADHDの方の体験談もいくつか読ませてもらいましたが、なんとか就職しました、のなんとかの部分など、いやそこどうやって乗り越えたんだ!?そこが一番気になるんですけど!!ってなる事が多いので(ちゃんと続ける事が出来れば)私はちゃんと書ければいいなぁと思ってます。


なので私はこの症状とこの先上手く付き合っていけるのかは全く分かりませんし、もしかしたら諦めてこの世を去ることを選んでしまう可能性も捨てきれません。


その時はその時ですが、私も上手く老衰で死ぬ事を死ぬ事を目標としているので精一杯努力していくので、密かに応援していただければ幸いです。


たらたら長くなってしまいましたがそろそろ終わりたいと思います。


果たして私はこの先どうなるんでしょうか。


暖かく見守っていてくださいな。