僕がプロレスを好きになったのは、やっぱり中学の時に見た新日本、そして全日本。
全日本プロレス中継では、いつも超世代軍vs鶴田軍のタッグマッチをやっていた。
肩を脱臼しながらも、テーピングを巻いて試合を続けた男。
骨折をしながらも、試合を続けた男。
そして僕らプロレスファンの為に、感動を与えてくれた男。
それが三沢選手でした。
いつも危ない角度、もう超人クラスの技をもらいながらも、不死身に立ち上がって渾身のエルボー!!
そんなかっこいい姿を見せながらも、汗ワイパーや「はっきり言って~~だよね」などのお茶目な面も。
だからこそ、本当に好きだった選手だし、ずっと僕等の心に残る選手でした。
プロレスラーは命を懸けて戦っている
そこには嘘や偽りは一切ない、そこには全てを超えた感動が見える。
プロレスを好きでよかった。
そして三沢選手のファイトをリアルタイムで見れてよかった。
本当にありがとうございました。
あなたが魅せてくれた感動、興奮、ずっとずっと忘れません。
これからもずっとプロレスを応援しますよ。
ありがとう。
1プロレスファンより