PCにメモを保存してあり,

そのメモを見ながらwordで

下書きをし,

それをコピー貼り付けしてるという,

かなり二度手間三度手間な作業を

してて,

それゆえ,前記事はコピー漏れ?

貼り付け漏れがあった模様。

なので追記しましたあせる

 

家族が自室に行ったかなという

タイミングで記事を書いてて,

時々水を飲みに来たりすると,

階段を下りる音でパッと

PC画面を切り替えるという,

中学生かっ!という感じで

書いてます…滝汗

なのでなかなか進まないし,

時間もどんどん遅くなっちゃい,

そのうち眠くなるという悪循環に。

 

 

 

 

 

 

※「嵐exhibition」に参加した記録を

書いていますので,ネタバレしてます。

ここにたまたまお立ち寄り頂いた方で,

今後参加予定があり,ネタバレを避けて

いらっしゃる方はご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

個人の部屋に行く前の,

いろんな曲の歌詞が

散りばめられたスペースで,

目の悪い私は必死になって

一つ一つかみしめつつ,

終わり近くなってくると

次のスペースも視界の片隅に。

 

大野さんの部屋前で

かなりの渋滞があり,

次の部屋にグループがいくつか

進むまでの間,しばらく

ダンスの映像を堪能できて

非常にラッキーだった。

自分が大野さんの部屋に入れるまで

ずっと映像を観てた。

ほんとに大野さんのダンスは

重力を感じない。

どう動こうか,振り付けを

考えながら,迷いながら?

体を動かしてる。

ずーっと観てられる。

 

大野さんの部屋でまず

見たかったのは,自画像。

私は今回,大野さんが描いた絵を

初めて直に拝見できた。目

(2015の個展は競争率高く無念…

 その前の個展の時は,

 大野さんのことを知らなかった…)

なので,ともかく感動。キラキラ

うれしくて,寄れるだけ近寄って,

絵の具の動きを堪能。

色で描いた上に,透明の絵の具?

が塗ってあって,盛り上がってたり

勢いよく波打ってたり。

昔使っていた絵筆や

パレットも間近で見れた。

絵筆には,緑の絵の具が

着いている(洗っても落ちないやつ)

もあったけど,とてもきれいだった。

きちんと洗ってるんだな,と

道具を手入れしている様子が

浮かんできて,ほっこり。

壁面の,大野さんの左手にも,

くっつかないように

自分の手を重ねてみた。パー

ぴったり合わせてないからかもだけど,

手のひらは同じくらいに見え,

指が細くて長い。

(女の私と同じくらいの細さ

…って,私は指が太い方かも)

ファンの子たちが

何が見たいか考えてくれて,

絵とダンスを選んでくれたんだね。

(展示のコメントに

そんなふうに書いてあった。)

 

翔ちゃんの部屋は,ご自宅の

リビングのテレビ周りを再現。

訪れた各国のスノードーム,

ディフューザー,嵐ジェットの模型,

いろんな盾があったかな?あと,

ラップ詞づくりの映像。

 

テレビ周りの物たちは,

翔ちゃんのお家にホントに

置いてあるものなんだと思うと,

なんかうれしいのと同時に,

こんなのまで見ちゃっていいの!?

みたいな気持ちになる。

ディフューザーは,

翔ちゃんちはあんなにいい香りに

包まれてるのかぁ…と

妄想想像。

 

テレビ周りの反対の壁面上に

時々映るのは,

ラップ詞を推敲している途中の

感じの歌詞の一部。

見え消しで歌詞を一本線で消して,

そのそばに新しい歌詞が

書かれていく。

 

翔ちゃんのお部屋のディフューザーと

ニノちゃんのお部屋のトロフィー,,

まさに視覚,聴覚,嗅覚,触覚,

五感のうちの四つをフル稼働して

楽しめる,新感覚の展覧会!

 

5人ともそれぞれみんな,

ホントに,ファンの人たちが

何が見たいか,真剣に

考えてくれての展示物だと感じた。

 

 

<つづく>