お盆ゴトも無事に終わり,

ようやく通常の生活に戻り,

オシゴトは今日まで休みを取れたので

今日はまったりとオウチゴトに

集中できてホッと一安心。

 

お盆ゴトやら何やらで,

東京に行ったことも

exhibitionに行ってきたのも,

なんか夢だったのでは?

みたいな空気になってきたので,

記録を早く書き留めておきたい。

 

ということで,

メモってたやつをあげたいと思います。

 

 

※追記あり。

コピー貼り付けで一部忘れてた模様。

 

 

 

「嵐exhibition」に参加した記録を

書いていますので,ネタバレしてます。

ここにたまたまお立ち寄り頂いた方で,

今後参加予定があり,ネタバレを避けて

いらっしゃる方はご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きな砂浜の映像の部屋を出ると,

次はライブの楽屋ショットが

壁一面にたくさん。

グループの最初のほうにいたので

奥に詰めるためにサッと見て,

一回全部見てから後戻りして

最初の写真のほうへ。

見入ってしまって

なかなか次の部屋へ行けず。

これっきりの機会だし,

脳の記憶量が非常に乏しいので,

ほんとに写真撮りたかった。

映っている衣装や,

「あ,これDVDの

メイキングで見たやつ!」

などの判断で,どのライブだっけと

記憶を一生懸命掘り起こす。

嵐さんたちご自身には,

もちろん全てのライブに

思い出があるだろうけど,

参加したことのあるライブ,

行けなかったライブ,

それぞれに自分にも思い出が。

豪華な衣装が

ずっと視界の片隅にあって,

早く行きたい気持ちを抑えて

写真を見てたけど,

ようやく次の衣裳部屋へ。

 

WSで見た,スケスケ衣装や

5×20の薔薇の衣装を

間近で見ることのできる幸せ。

やはり青の方の衣装を中心に

見ちゃうけど,どなた様も細い!ゲッソリ

どうしても自分と比べてしまって,

「上は入るかもしれないけど,

 下は絶対入らないな…あせる」と,

着る予定もないのに考えてた。(←)

他の衣装も寄れるだけ近寄って,

間近で拝見。

飾りが豪華で,

一つ一つ縫い付けてあって,

衣装さんのご苦労を感じ取った。

そして,とても重そう!

シャツの上にベスト,

その上にジャケット,下はパンツ,

どれにも飾りがついている。

あんなに重そうな衣装を着て,

体も細いのに,よくあんなに

体が動いて,踊ることが

できるなあと,ただただ尊敬。

体作りも込みで,プロなんだね。

薔薇の衣装は8月末から

また着るのかな。

 

次の部屋は,

ピカンチの若嵐さんたち。

モノクロ写真だからなのか,

自分が直に知らない時代

だからなのか,なんか

だんだん寂しくなってくる。

一般的な「○○記念館」みたいな

ところを見ているような気持ちに。

 

進むとミッキーや大野さんの顔を

描いた5人様の絵が。

いよいよ展覧会っぽくなってきたなぁ

という感じ。

FSⅡだっけ?(個展を見てないから

忘れてしまった💦)

メンバー4人様が大野さんのお顔を

描いた絵の下の壁に,同じような絵が

あって。

参集前に読ませていただいた

記事のおかげで,見逃すことなく

じっくり見入ることができました。

そして,大野さんが座っていたであろう

辺りに思いを寄せて。

どんな思いで描いたのかな。

メンバーに感謝の思いかな?

 

次の部屋は,

アメリカグラミー賞参加前後の

スタジオ撮影の様子。

美しい映像あり,写真あり。

同じ部屋の次の壁面には

今までの5人の写真が

まるで販売されているかのような

置き方で展示されていた。

触っちゃいけないけど,

後ろのほうの写真が気になり,

見れるだけ後ろのほうに

回り込んで見る。

 

写真コーナーの後は

ガラスケースに入った

箱根の皿,サイン色紙,

「嵐山脈」撮影時に使った

気球とヘリのフィギュア,

ニノちゃんがとったぬいぐるみ?

5人のスノードームは

上過ぎてよく見えず。

 

この部屋の出口付近に

等身大っぽいアクリルスタンドの

カレンダー家族が。

 

この部屋を出て,

個人の部屋に行く前の空間には

いろんな曲の歌詞が

散りばめられて,

雨のように降り注いでいた。

一つ一つをかみしめながら

目で追うのに必死。

(ちょっと暗いスペースだった)

 

<つづく>