う~ん…

うまく表現できるかな?




自分の中に、それぞれ自分の理想のカタチがあって、

どんなに些細なことでも、

それがうまく実際のカタチと合致すればうれしいニコニコ

うまく実現できないと、かなしい、くやしい、ツラい…しょぼん


理想のカタチがあるから、

がんばろうと努力できる

日々そこに近づけるように


なかなかたどり着かないと

がんばれなくなるカゼ

やる気がなくなるむっ

あきらめたくなるシラー


いつか近づけるんじゃないかなあと

時には、自分で自分を励ましながら

あきらめそうな自分をなんとか奮い立たせてメラメラ

「予定」や「時間」を味方につけて時計

多忙な中、いつのまにか、また努力しようとしている


日々、それを繰り返しながら生きている

カタチは合致しないことのほうが多いんだけども




う~ん…??なんか曲の歌詞みたいになっちゃったなあ

思いつくまま文にしてみましたが


今日は病院に行って、自分の生活を振り返ることがあって、考えちゃいました。


自分のような一般庶民でも、仕事や家庭の中に理想のカタチがあります。

自分はこの仕事向いてないんじゃないかなって、

若いころからずっと考えながら、何とかここまでやってきました。

周りのたくさんの方たちに助けられながら…

自分の理想のカタチに少しでも近づこうと…

家族を持ってからは、家庭のあり方についてもすごく考えさせられました。

目下、合致できるように努力中ですが、家族の協力が得られない、得られない(笑)

自分一人では絶対合致させることはできないんだけども、

考えてみれば私個人の理想のカタチだったんだよなあ、と。


ま、自分のことは置いといて、置いといて


世間の皆様に日々注目されるお仕事の方々って、

ファンの方から「理想のカタチ」として見られることが商売なんですもんね。

その方たち(言ってしまえば嵐さんたちのことですが)も、

もちろんきっと、それぞれに、いろいろなことに対して理想のカタチをお持ちでしょう。

それなのに、ご自身が「ファンの思う理想のカタチ」となって、頑張ってくださってるんだよなあと。

5人様それぞれお一人ずつでは、たぶん合致させられないこともあるでしょう。

周りのスタッフの方々や、莫大な数のファンの協力があって、合致できることもあるでしょうね。

ただ、莫大な数のファン1人1人がそれぞれに思う「理想のカタチ」としての存在って、

成立させることのほうがムズカシイよなあ…って。


すごいお仕事だなあと。ホント、尊敬します。語彙が足りませんが。

メンタル大丈夫かなあ。

まさに「奇跡の5人様」キラキラなんですね。


結局、何してても考えのどこかに嵐さんが居て、

なんでも嵐さんと結びつけて考えてしまう癖がついてしまいました。


ちょっとつぶやいちゃいましたかね…

今日はここまで。では、また。