母、家を出る・・・午後になって、母が葬儀場に向かう時間になる。 母が安置してある部屋は、2階なので、 担架?ストレッチャー?が、入ることができない。 布団のまま吊り出すのも難しい。 ということで、 男性陣数人で、母を抱えて、運び出す。 先導をする葬儀屋さん。 叔父。 うちのお婿ちゃん。 孫ちゃん。 妹の相方さん。 弟は、布団を持って車に走る。 母、本当に骨と皮だけになっていたので、 すごく軽かったらしい。 さて・・・追いかけるように みんなで葬儀場に向かう。