話をする事で、考えが整理された。4 | まだまだ介護は、いたしません。

まだまだ介護は、いたしません。

(令和5年)79歳の母。
平成の終わり頃から、時々、不可解な行動を取るようになった母。
アルツハイマーの診断が下り
2018年8月要介護2に。2021年9月要介護4になりました。
2021年11月特養へ入所。
2022年11月から入院、2023年3月特養へ再入所。

急に、アクセスして下さる方が増えて、ドキドキしています。

ご訪問、ありがとうございます。


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話をする事で、考えが整理された。3の続きです。

 

とりあえず…

 

弟と話をする事をお願いした・・・後、

 

怒りが込み上げてきた・・・。

 

 

正月にインフルエンザで、こちらに来れなかったことは、仕方ない。

でも、

夏以来・・全然会いに来てないやろ?

 

口だけの心配、なんかなくてもいい。

 

こっちに来て、様子を見にくるぐらいしてもいいのと違う?

 そうやよな。

でも、忙しいらしいし。

忙しいは、関係ないよ。

それに、これないなら、これないで、

お母さんにではなく、私に、何か言ってくるべきじゃない?

それは、思う。

お嫁ちゃんも、何も言ってこんし。お嫁ちゃんが、言ってこないとあかんわな。

 

 私と弟と妹は、お母さんの介護する義務がある。

だから、弟のお嫁ちゃんが、私に、

お母さんの世話できずに、ごめんなさい。

っていう必要は、ない。

でも、弟は、言っていいのでは、ないか?


あと、いつも言ってるけど、


私が、お母さんの面倒を見るのは、仕方ないとして、

私の娘たちが、

弟、妹よりも多く、お母さんの事で振り回されるのは、おかしいと思う。

姪っ子が、受験生になるから、振り回されたくない。というのも、わかるが、

同じ立場のうちの娘達は、振り回されてる。なんなら、その子供たち(私の孫達)も振り回されてる。


それに対しても、

いつもありがとう…の言葉があっていいのではないか?


そんな言葉を、母に言った。


続く



※弟、結婚するのが遅かったので、姪っ子は、中学生です。