久しぶりのブログ更新になります。
最近、忙しくなかなかブログを
書くことができずにいました。
申し訳ありません!
少しずつ最新できたらなと思いますので、
ぜひ、見ていただけると嬉しいです。
今回は、題名にもある通り
”いつまでたっても美しくありたい人”へ向けてのブログになります。
年を取り、日を重ねていくごとに肌のたるみやシワ、ほうれい線、シミがどんどん顔に占める割合が大きくなってきますよね。
今から何かを始めなくちゃ!
・・・でも、何をしていいかわからない。
結局、10年後にはシミだらけの顔
たるんだ頰に
自分の法令線がくっきり目立つようになる。
何とかこの事態を避けなければ・・・っ!
まず、年代別に顔のコンプレックスについてアンケートをとったところ、
10代の人(ニキビ)
20代の人(毛穴)
30代の人(シミ)
40代の人(たるみ)
と、なっているんです。
肌に関する悩みがとても多く、スキンケアをしっかり朝と夜にし、今から将来に向けた投資をしていきましょう!
①ストレス解消で美しさを手に入れる
→「肌は心の状態を映し出す鏡」と言われています。
だからこそ、私はストレスを溜めるといつもおでこにニキビができたり、目の下にクマができたりします。
そのため、ストレスがたまったら、すぐに寝て睡眠をとることにしています。
ストレスがたまると肌とラブエウが起きる原因
男女422人を対象として調査を行ったところ、ストレス度が高かった人は肌が痒くなる掻痒症が多かったとのデータが出ている。
ニキビはストレスの感じ方と関係しているという結果が出ている。
ブラジルの研究結果では、シミはストレスに左右されるという報告もあった。
ストレスが起こった後に、ニキビが再発した人が7%で、ニキビが悪化した人が28%もいた。
ストレスからニキビはできやすいことが、この結果からも、伺えますね。
また、ストレス=ニキビの発生原因とも結びつけることはできません。
ストレスの度合いによってもニキビは結びつけられます。
例えば、ただストレス=ニキビの発生になるのではなく、ストレスを毎日感じるよりはたまに感じている方がニキビは出やすくなるという結果が出ているんです。
だからこそ、日常的にあまりストレスを感じない人がストレスを感じるようになった時こそ、ニキビ発生が懸念されると考えて良いでしょう。
ニキビのゲインとなる物質
→CRH(コロチコトロピン放出ホルモン)が原因となっています。
例えばニキビは、CRHが導いたMSHが皮膚を作る際に出る脂肪部分を出す、脂腺細胞を活性化させるとともに、CRHが炎症をうじさせた結果である。
慢性ストレスが原因で、肌トラブルや肌年齢が低下することも実証されている。
実証データ
→マウスに28日間ストレスを与え続けた
飼育カゴを1時間に15回転させた。
結果、マウスの皮膚にはコラーゲン分解酵素が増え、コラーゲンやタンパク質が減少した。
皮膚が薄くなり、シワの増加も見られた。
これらのことからもストレスは肌と念密な関わりがあることがわかりますよね。
よく眠れている女性は肌のバリア機能が高いらしいので、ぜひ、睡眠をたくさんっって、肌の機能を改善させていきましょう。
睡眠時間を7〜8時間にするべきだと言えます。
ストレス解消対策
①就寝2〜3時間前に食事をすませる
②食事の1時間前後に入浴をする
③就寝前にパソコンや携帯などのブルーライトを浴びないようにする
②紫外線対策
→肌のシミなどは日頃からくる太陽の紫外線などからもたらします。
晴れていなくても曇りであれば日焼け止めをしなくても良いと考えている人も多いと思いますが、曇りの日こそ紫外線は飛び交っています。
自分で日焼け止めを塗り、できれば日傘をして紫外線対策を行いましょう!
太陽光は波長の長いものから赤外線、可視光線、紫外線に分類することができます。
その紫外線の中でもA,B,Cと分けることができます。
光は紫外線の波長が短いほど有害作用が大きく、3種類の有害線で一番C線が有害だと言われています。
実際は、オゾン層があるためありえませんが、C線に当たると重度の火傷のようになってしいまいます。
季節による滋賀線の変化
→紫外線は5月ごろから増え始め、6〜8月に最大になります。
春、秋は夏に比べて紫外線は半分程度しかなく、冬は1/5程度になります。
2月でも紫外線量は真夏の80%もあります。
春だと思ってまだ大丈夫雨と思っていたらダメですね。
また、雨の日でも紫外線が全くないわけではありません。
薄曇りの日でも紫外線の量は60〜80%存在しています。
大雨の日でさえ、30%もあるんです。
びっくりですよね
私は雨の日は薄い日焼け止めを塗って、対策をしています。
PHが高い日焼け止めを塗ると逆に肌に負担となってしまいます。
ですので、
雨→PHが低い日焼け止め
晴れ・曇り→PHが高い日焼け止め
を塗ると良いと思います。
今回は、30代後半の方へはシミ対策である紫外線予防。
20代女性に向けて、ニキビの対処法と発生原因についてお伝えしました。
ぜひ、参考にしてみてくださいね!
でわ!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。











