★☆お知らせ★
アタシのブログに来てくださるかた
みてくださる方

本当にありがとうございます(o^-^o)
今回
iPhoneを新規で購入しましてぇ!!
ケイタイ解約したら、どうしたら このブログ開けるんだろう(笑)アナログ人間

わからなかった場合…
また おんなじ 題名で解説します( ´∀`)/
良かった 遊びにきてください
本当にありがとうございました!!
みてくださる方


本当にありがとうございます(o^-^o)
今回
iPhoneを新規で購入しましてぇ!!ケイタイ解約したら、どうしたら このブログ開けるんだろう(笑)アナログ人間


わからなかった場合…
また おんなじ 題名で解説します( ´∀`)/
良かった 遊びにきてください

本当にありがとうございました!!
★☆鏡★
最近出会った人で
すごく気持ちイイ人で見習いいたいな…と思う部分がいっぱいある人がいます
その人は なんだか マボっぽい部類の人~
めっさノリが良くて
リアクションでかいし(笑)
飲み歩くの大好きで 人脈めちゃくちゃ広い…
そして豪快なクセに まめで気がきく…
マイナストークはしないし
人を悪く言ったりしない
人の意見をちゃんと聞ける
否定じゃなくて まず 肯定から入る
人を喜ばせることが 得意だなぁ~と思う
そして 犬好き (笑)
この前 飲んだ時
お会計の時 「もう 終わってるから~」て言われた!!
いつの間に!! Σ(゜д゜;)
マボっぽいでしょ~(笑)
なんか あぁ アタシこうゆうとこ卑屈に考えてたなぁとか…
まずは自分からだなぁ…とか
なんか 学びます
笑顔の人には皆 笑顔で返すように
ちゃんとした人には ちゃんとしなきゃと人って無意識に思うでしょ~
だから 回りの人の対応は自分への鏡
自分がそうだから 回りもそうなんだ!!
やっぱり まずは 自分からだよね!!
すごく気持ちイイ人で見習いいたいな…と思う部分がいっぱいある人がいます

その人は なんだか マボっぽい部類の人~
めっさノリが良くて
リアクションでかいし(笑)
飲み歩くの大好きで 人脈めちゃくちゃ広い…
そして豪快なクセに まめで気がきく…
マイナストークはしないし
人を悪く言ったりしない
人の意見をちゃんと聞ける
否定じゃなくて まず 肯定から入る
人を喜ばせることが 得意だなぁ~と思う
そして 犬好き (笑)
この前 飲んだ時
お会計の時 「もう 終わってるから~」て言われた!!
いつの間に!! Σ(゜д゜;)
マボっぽいでしょ~(笑)
なんか あぁ アタシこうゆうとこ卑屈に考えてたなぁとか…
まずは自分からだなぁ…とか

なんか 学びます
笑顔の人には皆 笑顔で返すように
ちゃんとした人には ちゃんとしなきゃと人って無意識に思うでしょ~
だから 回りの人の対応は自分への鏡
自分がそうだから 回りもそうなんだ!!
やっぱり まずは 自分からだよね!!
★☆2人で造る未来…★
大分前に書いた
ムーン小説だよん(*^-')b
みつけて
今更最新(笑)
最近はアタシもね
未来について…けっこう深く考えてるよ

頑張ろぅね
まもちゃん視点でスターズ戦い後↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ギャラクシアとの戦いが終わり…
あの死闘がウソのように また平温な日々が戻ってきた………
けれど いつまた 敵が表れるか 分からない…
正直 そんな不安もまとわりついた…
彼女の笑顔を守りたい…
あの日から その想いは更に強くなっていった…
キンモク星の戦士と 夕暮れの屋上で別れたあの時…
うさこは彼に信頼の気持ちを込めて語りかけた
「ありがとう…星野が居たから…アタシ…頑張れた…」
彼がうさこに友達以上の感情を持っていることなんて…すぐに分かった…
そして…俺がいなかった この戦いの間だ ずっと彼女を隣で支えていてくれたのは…
紛れもなく 彼… 星野 光だった…
感謝している けれど…
やっぱり… 彼女の隣に居るのは… 彼女を守るのは… 自分でありたかった…
そんな 気持ちが… どうしても 渦巻いてしまった
彼女を置いて… 留学なんてしようとしたクセに…
この一年… 彼女にどんなに 不安や心配な想いをさせたか…想像もできない…
一年ぶりに会った 彼女は
心なしか 前より 少し大人っぽく なっていた…
無邪気な笑顔と 元気で明るく よくしゃべる所は変わらないけど…
元から細いのに… 更に痩せた身体と… うっすらだけど メイクを覚えた目元…
いつの間に… こんなにキレイになったのだろう…
女の子の成長は 本当に早い…
街を歩くと… 視線を集めて しまう彼女…
彼女はそれに気づいていない…
それは 彼女を家まで 送っていた夜の道…
見上げると 星が本当に美しく輝いていた…
「この世界に生きる すべての人はね… 1人に一つ 必ず 星の輝きを持ってるんだって…」
彼女が優しい笑顔で言った
「星野がね…教えてくれたんだ…」
久しぶりに聞く 彼の名前…チクリと胸が傷んだ…
「 まもちゃん… 留学はもうしないの? 夢だったんでしょう?」
意を決したように 真剣な眼差しで 俺の顔を覗き込んだ…
「何で…? 俺は うさこと一緒に…」
「ダメだよっ」
被せるように彼女が言った…
「 アタシのために行かないなら… 絶対ゆるさない…
夢をあきらめることだけはゆるさない…」
「アタシたちはこれからもずっと一緒に居れるけど…
夢はあきらめちゃったら そこで 終わりだよ…」
「まもちゃんはまもちゃんのやりたいことを もっと真剣に考えて…アタシのせいで夢を終らせたりしないでね…」
瞳にじんわり 涙を宿して… 彼女は必死にそう言った…
俺なんかより… 彼女の方が ずっと ずっと 大人で… 一生懸命 生きている…
彼女のそばに居たい気持ち…
つまらないやきもちをやいて…
自分がみえなくなっていたのは 俺の方だ…
そんな自分が恥ずかしかった…
今の俺は 彼女にふさわしい男じゃないな…
彼女の言葉で 目が覚めた…………
そして 自分自身のことを今まで以上に 真剣に考えて 夢とも向き合った…
彼女が言ってくれたこと
背中を押してくれたことに本当に感謝している…
俺は うさこにもっとふさわしい男になって 帰って来るよ…
空港で別れる時…
やっぱり 寂しさは募ったけど…
がんばって 笑う彼女を抱きしめて 俺は言った…
「帰ってきたら…結婚しよう…」
「えっ!! 帰ってきても アタシ高校生だよ…っ」
「それでもっ」
「嫌なの?」
「え…嫌ではないけど…」
ビックリして あたふたする彼女は可愛かった…
でも 俺はもう 君を放す気わないから…
「アタシも… まもちゃんに負けないように 自分のやりたいこと… ちゃんとみつけるからね…」
「…うん」
これから… 2人で 未来を造って行こう……
ムーン小説だよん(*^-')bみつけて
今更最新(笑)最近はアタシもね

未来について…けっこう深く考えてるよ

頑張ろぅね

まもちゃん視点でスターズ戦い後↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


ギャラクシアとの戦いが終わり…
あの死闘がウソのように また平温な日々が戻ってきた………
けれど いつまた 敵が表れるか 分からない…
正直 そんな不安もまとわりついた…
彼女の笑顔を守りたい…
あの日から その想いは更に強くなっていった…
キンモク星の戦士と 夕暮れの屋上で別れたあの時…
うさこは彼に信頼の気持ちを込めて語りかけた
「ありがとう…星野が居たから…アタシ…頑張れた…」
彼がうさこに友達以上の感情を持っていることなんて…すぐに分かった…
そして…俺がいなかった この戦いの間だ ずっと彼女を隣で支えていてくれたのは…
紛れもなく 彼… 星野 光だった…
感謝している けれど…
やっぱり… 彼女の隣に居るのは… 彼女を守るのは… 自分でありたかった…
そんな 気持ちが… どうしても 渦巻いてしまった
彼女を置いて… 留学なんてしようとしたクセに…
この一年… 彼女にどんなに 不安や心配な想いをさせたか…想像もできない…
一年ぶりに会った 彼女は
心なしか 前より 少し大人っぽく なっていた…
無邪気な笑顔と 元気で明るく よくしゃべる所は変わらないけど…
元から細いのに… 更に痩せた身体と… うっすらだけど メイクを覚えた目元…
いつの間に… こんなにキレイになったのだろう…
女の子の成長は 本当に早い…
街を歩くと… 視線を集めて しまう彼女…
彼女はそれに気づいていない…
それは 彼女を家まで 送っていた夜の道…
見上げると 星が本当に美しく輝いていた…
「この世界に生きる すべての人はね… 1人に一つ 必ず 星の輝きを持ってるんだって…」
彼女が優しい笑顔で言った
「星野がね…教えてくれたんだ…」
久しぶりに聞く 彼の名前…チクリと胸が傷んだ…
「 まもちゃん… 留学はもうしないの? 夢だったんでしょう?」
意を決したように 真剣な眼差しで 俺の顔を覗き込んだ…
「何で…? 俺は うさこと一緒に…」
「ダメだよっ」
被せるように彼女が言った…
「 アタシのために行かないなら… 絶対ゆるさない…
夢をあきらめることだけはゆるさない…」
「アタシたちはこれからもずっと一緒に居れるけど…
夢はあきらめちゃったら そこで 終わりだよ…」
「まもちゃんはまもちゃんのやりたいことを もっと真剣に考えて…アタシのせいで夢を終らせたりしないでね…」
瞳にじんわり 涙を宿して… 彼女は必死にそう言った…
俺なんかより… 彼女の方が ずっと ずっと 大人で… 一生懸命 生きている…
彼女のそばに居たい気持ち…
つまらないやきもちをやいて…
自分がみえなくなっていたのは 俺の方だ…
そんな自分が恥ずかしかった…
今の俺は 彼女にふさわしい男じゃないな…
彼女の言葉で 目が覚めた…………
そして 自分自身のことを今まで以上に 真剣に考えて 夢とも向き合った…
彼女が言ってくれたこと
背中を押してくれたことに本当に感謝している…
俺は うさこにもっとふさわしい男になって 帰って来るよ…
空港で別れる時…
やっぱり 寂しさは募ったけど…
がんばって 笑う彼女を抱きしめて 俺は言った…
「帰ってきたら…結婚しよう…」
「えっ!! 帰ってきても アタシ高校生だよ…っ」
「それでもっ」
「嫌なの?」
「え…嫌ではないけど…」
ビックリして あたふたする彼女は可愛かった…
でも 俺はもう 君を放す気わないから…
「アタシも… まもちゃんに負けないように 自分のやりたいこと… ちゃんとみつけるからね…」
「…うん」
これから… 2人で 未来を造って行こう……
