自分で自分をグリーフケア㉞【七七日&百か日&納骨、無事に終了】 | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡


午前8時45分
お寺へ到着
見事な桜桜


昨日まであんなに晴れてたのに
涙雨………傘


孝一&かつ子
ダブル納骨の日

仲良すぎな納骨おじいちゃんおばあちゃん


こんな並んでさー
本当に仲良すぎよねえー

お経を頂戴し

お墓へ

さすがに納骨してるのを
写真撮るわけにはいかず

骨入れ口を明け
かつ子
孝一
の、順でお墓の中へ

本当に深く掘られてて
中が見えない

iPhoneのライトで
照らしたい
という衝動をおさえましたキョロキョロ

先祖代々の御骨があるので
バチがあたっちゃうからねガーン

※覗いた人ってるのかな?

他にも数家族
法事なのか
納骨なのか
いらっしゃいましたが

共通して言えるのは
「人数が少ない」

コロナの影響は
こういった事にも
出てるのね


いつもは
お茶など飲んで
住職と話をしながら
故人を偲ぶのですが

お寺様も
コロナ対策で
それもない

兄と実家に戻り

「少し、落ち着いたね」
と、話す

「家の中整理さんなねな
2人分片付けるから
手伝ってけろな」

たった1人で実家にいる兄

「お兄ちゃん、近いんだから
何かあったら連絡してね
ワタシらも時々くるから」

「あ〜、、あてにしねで、待ってる」
と、笑ってた

お墓にみんな揃ったね
とーちゃんも
かーちゃんも
落ち着いた?

今世の中こんなんだけど
頑張って生き残るから
見守っててけろな
特に美哉をよろしくお願いいたします真顔