1/17金曜日 入院3日目
11:00に病室へ
先に兄が来ていったとのこと
兄は車であちこち行く仕事なので
午前中が時間あるらしい
色んな時間に誰かがいるのはとてもよいことだ
朝、解熱剤服薬し、
今は暑くも寒くもなくちょうど良いと、安心![]()
昨日の日中よりは喋る、が、やはり
美哉が来た時よりしゃべらない![]()
私きわられてる?と思うほど。
そうではなく、気を使う必要がないと受け止めよう![]()
12:10昼食がくる
「見ただけで腹いっぱいだぁ」といい
一応なんのごはんか見るべと起こす
うどんだった!孝一大好物!![]()
「お!これなら食える」と食べてくれた、良かった![]()
が、結局おかずの煮物は食べたが、うどんは
3分の1。それでも元々昼食とらない人だったから
ヨシとする。
そして
「食べてるからか、力戻ってきた」と
手をグーパーしてる。
よかった![]()
17:00病室へ、足の爪切りしていると
病室移らせてもらいますとのこと
中途半端になってしまった。、また後日![]()
今度は窓側出ない部屋だけど、若干広い
17:30雄太郎がくる。ありがたい
17:45に39・9度まで熱があがり![]()
解熱剤服薬
夕方からどうしても上がるらしい
苦しそう![]()
雄太郎のアドバイスで、
ペットボトル用のストローを買う
やはり便利だ。
18:00夕食がくる、その前にトイレに行って
少し出してから少し食べるという
すると美哉が学校終わってからきてくれた
表情が明るくなる孝一
やはり孫は偉大![]()
オカズは完食、お粥はやはり4分の1
それでも3食食べてるので良かった
美哉が来たからか熱も下がり
美哉が下敷きであおいで、気持ちよさそう![]()
会話をしながら食事をおわした
美哉ニコニコて、めんこくてよ
日中孝一がもらした言葉だった
まだ生検診断の結果がでない
不安ではあるが
こればかりは
待つしかない

