父が入院することになった③ | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

1/17金曜日  入院3日目


11:00に病室へ

先に兄が来ていったとのこと

兄は車であちこち行く仕事なので

午前中が時間あるらしい


色んな時間に誰かがいるのはとてもよいことだ


朝、解熱剤服薬し、

今は暑くも寒くもなくちょうど良いと、安心照れ


昨日の日中よりは喋る、が、やはり

美哉が来た時よりしゃべらないショボーン

私きわられてる?と思うほど。

そうではなく、気を使う必要がないと受け止めよう真顔



12:10昼食がくる

「見ただけで腹いっぱいだぁ」といい

一応なんのごはんか見るべと起こす

うどんだった!孝一大好物!ラブ

「お!これなら食える」と食べてくれた、良かったちゅー




が、結局おかずの煮物は食べたが、うどんは

3分の1。それでも元々昼食とらない人だったから

ヨシとする。

そして

「食べてるからか、力戻ってきた」と

手をグーパーしてる。

よかったウインク




17:00病室へ、足の爪切りしていると

病室移らせてもらいますとのこと

中途半端になってしまった。、また後日ショボーン


今度は窓側出ない部屋だけど、若干広い

17:30雄太郎がくる。ありがたい

17:45に39・9度まで熱があがりびっくり

解熱剤服薬

夕方からどうしても上がるらしい

苦しそうガーン

雄太郎のアドバイスで、

ペットボトル用のストローを買う

やはり便利だ。


18:00夕食がくる、その前にトイレに行って

少し出してから少し食べるという


すると美哉が学校終わってからきてくれた

表情が明るくなる孝一

やはり孫は偉大ラブ





オカズは完食、お粥はやはり4分の1

それでも3食食べてるので良かった

美哉が来たからか熱も下がり

美哉が下敷きであおいで、気持ちよさそうニコニコ

会話をしながら食事をおわした


美哉ニコニコて、めんこくてよ

日中孝一がもらした言葉だった


まだ生検診断の結果がでない

不安ではあるが

こればかりは

待つしかない