完成間近!!ふれあいひろば明日場 | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

日常のことばかりで

仕事のこと
さっぱり書いてねーや(^^;)(;^^)

と、言う事で

開所間近の

ふれあいひろば明日場の話をしてみます



………


何から書いてよいかわからなくなった
(・・;)(;^_^A


まずは
沢山ある私の夢の一つでした

高齢者の方々と子どもが
一緒にダラダラ…
いや
のんびり過ごす場所をつくることが

まだ美哉が小さい頃
(今も小さいけど(笑))

利用者さまに連れていくと

本当に見事に
笑顔が増え

しまいには
いつも寝てる方も起き出して

美哉のお世話をしてました

いやいや本当に

連れていかないと
目も開けてくれなくなったり…
(それはそれで問題でしたが)

その頃から


「高齢者の方々が元気になる一つは、
子どもとふれあう事だ」

と、思って

密かに計画してました

ただ
場所だったり
運営の仕方だったり

かなり悩みは尽きず

ぶっちゃけ大変でしたが

なんとかここまで
くることができました






まだ直すとこはありますが
これがチラシです

私の手作りですので
みにくいですが(泣)

そしてもう一つは

介護保険を使わない
ディサービス的なものを作りました

これも悩みました

割高になるのも嫌だし

安くすると継続難しいし

でも

解決できました

元気な高齢者の方々に

有償ボランティアとして

頑張って頂くのです

高齢者の方々の働く場所も

一緒に作ってしまえ!!と考えました

元気な高齢者の方々は沢山います

年金だけでは…という方もいらっしゃいます

そういう方々は
どうしても生活の事だけになり
気持ちの余裕がなくなり
例えば病気になっても
お金かかるからと
我慢して
取り返しのつかないことになることもあるのです

マイナススパイラルになりやすいのです

であれば

少しでも
働けて
生活に余裕ができて

家以外の
「自分の居場所」があれば
気持ちにも
余裕が出てくるのではないかと考えました


そして利用する側ですが

ディサービスを毎日利用できる方々は
要介護4とか5とか
重度の方になります

もう少しディサービスを利用したい方々も実は結構います

また、ディサービスというもの自体に
行きたくない方もいらっしゃいます
理由はそれぞれですが

だったら

介護保険のしばりのないものを

作ってしまえ!!

ということです






これですが

でも

実は

まだまだ課題も沢山あります

でも
それは

地域の方々と
一緒に考えて
作っていこうと思います


フットケア部屋もこっそり作ったし

本当に楽しみ楽しみ
(*^o^)/\(^-^*)






Android携帯からの投稿