先週ですが
山形市の介護保険課さんから
「山形市でフットケアが介護保険で認められた
と、聞きましたが山辺町(山形市の隣の町)は
どうなんですか?と、問い合わせがきました
ある雑誌フットヘルパーさんの記事があり
それを読んだらしいのですが
記事の中に「フットマッサージ」が記載されてますが
マッサージは介護保険ではできないですよ?」
はぁ?
足助きれたw
「マッサージしてるなんて、どこに書いてるのですか?
マッサージは駄目だからそれにかえて
清拭で代替して身体介護としてケアプランにのっとって
介助してるんじゃないですか?」
担当者は
「読む人によっては勘違いする方もいます
フットヘルパーさんの活動内容はわかります
指定事業所の認可もきちんとうけてますし
ただ今後は慎重に取材などをうけてください」
はらたってしかたなかった
山形市の介護予防事業講師もしてるのに
なぜわからんのか?
介護保険に従事してるなら
もっと学べ!
と思いました
が
もっとムカついたのは
どこのとはいいませんが
「フットケアを学びませんか?
介護保険でもできます!」
と、生徒募集のチラシや広告をのせてる
●●●●協会!!!
嘘ついちゃいかん
フットケアを介護保険でやるとすれば
ヘルパー資格か介護福祉士、看護師
事業所でのきちんとしたプログラム
ケアマネとの連携
ケアプランに組み込む
↑
最低これがないと出来ないはず
てか
できない!!!!!
生徒を集める為に
うそかいちゃいかんよ
アタシに事情を聞くなら
そんなことを問い合わせた人に
「あなたのやるフットケアってなんですか?
って聞けよ
って
あれた記事ですみません