誰かのためではなく
ゆずれなかった
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自分のために
自分の本音に気づき行動できるよう
背中をおすセッション
をしております
をしております
princess K の井上です

ブログ始めて13日目。
要領を得ず、それでも毎日更新中

今朝、久々に実家の母が、娘の卒業祝いで来てくれまして ブログ始めたのよ〜って話したら
まぁ!私はもう10年書いてるよ!
って〜
知らなかった
知らなかった
母、すごい!!
ということで??初心に戻りまして

私の大好き
なもの
なものそれは「洋服」です



もぉね、市役所時代から、制服はなかったので
とにかく好きな服を着て行ってました。
当然、目立ちます。はい。
そして、若い頃は先輩達に、色々言われ(笑)
いや、教えをいただき
市民の方からもご意見をいただき(笑)
それでも

ゆずらなかった

いや
ゆずれなかった

自分の「好き」を生きていれば幸せ
なんですが!!
そこには反発されたり、陰口言われたり
あったわけです。
で
ここで大切なことはね
あの当時の私の心の中の変化をお伝えすると分かりやすいので そうしますが
最初の頃は、まだまだ若く
市役所の常識とかよく分かってなくて
なんで洋服のこと言われるんだろう?
自分の中では派手な服でもなく
好きな服ってだけなのになぁ〜??と普通に疑問。
でも現実的に色々言われるので
段々 心の中は、また何か言われるんだろうか?
という不安を持ちながら、でも変えなかった。
自分の心の中に、ハッキリと不安を抱きしめていると
まさに現実でその不安どおりのことが起きるということなんですね

そして、年月も過ぎ去り
もう、なんとでも言ってくれ!
私は好きな服着てる時、一番いい仕事するのだ!
と 開き直ったんですね

なんか言われるかな?とか
言われたらイヤだなとか
そういう感情を、バババーーン
と
と捨てました(笑)
それからです。
褒められだしたのは

あの受付の人、綺麗ね〜

あの人の笑顔が一番良かったわ〜

貴女が着てる服を見るのが楽しみなのよ〜

市役所っぽくなくて、ほんと話しやすいわ〜

などなど
今までの真逆(笑)
本当に譲れない好きなことってのを表現するときは
どう思われるか?なーんて
ちっさいことを気にせず
どーーだぁーー‼️
って出してみるとね
すんなり受け入れられます

というか、回りのことが気にならなくなるのね
結果的に褒められるって感じですね

心の真ん中で感じていることが
現実になるのです。
アナタが、アナタの好きを生きていくことに
なんの問題も実はないのですね

だから
気にせず、好きを生きたらいーんです

どうせ、褒められるよ!(笑)
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それでは、また明日
princess K
