えっと、本編のジャンクフジヤマさんですが
以前、村上ポンタ秀一さんがご本人に言った
お前みたいなタイプの歌い手は、技術的に
キッチリ整ったプロのバンドの前で歌え!
の意味がよ~~~くわかった。
10/1付「秋の空」でレポートした通りなので
チャラ男タイプの夫と暮らしている私には
よくわかるんだけど、
ジャンクフジヤマさんって、たぶん、チャラ男
ではないんだと思う。
村上ポンタ秀一さんの下でも、待ちに待って
3年間。の後、満を持してのスカイツリー開設
に合わせてのメジャーデビュー!
すんごいプレッシャーだよね。これだけでも。
だけど!ジャンクさんの歌唱力には、それを
はねのけるだけの素晴らしさがある!
今回のように、ポンタさんの前で粗相は許され
ない状況…きっとスタッフも緊張してる。
だから、バンドばかりじゃなく、セットリスト
(曲順)なんかも含めて良く練ってあって、MC
(曲と曲との間に話すおしゃべり)もよく考えて
あった。
前回のように、浮つかないで、落ち着こう
落ち着こうとしているのもよくわかった。
本当は、司会をつけて、曲も作ってもらって
作詞もしてもらって、本人は歌うことだけに
専念するのが一番合っているのかも…
矢沢永吉だって、作詞はしない。
ジャンクさんが、荒井由実さんの曲をカバー
しているのを何回か聞いたことがあるんだけど
絶品ッッッ!トリハダものなの!
現在29歳。ジャンクさんの声の魅力を一番
引き出す曲に、自分の気持ちを乗せる=作詞
するには人生経験が少ないのかなぁ…
自分の気持ちを歌うより、ジャンクさんのため
に誰かが作った曲を、よ~~く読み込んで、
感動して歌った方が良さが伝わるように思う。
ライブのオープニングで、
2013年1月23日リリース予定の3rdシングル
「シェダル」(カシオペア座の『W』の一端を
形成するオレンジ色に輝くα星)
のMVが会場に流れたんだけど、いい曲だった!
自分の幸運をもっともっと噛みしめて
はやる気持ちを抑えて、がんばって!

にほんブログ村

人気ブログランキングへ
以前、村上ポンタ秀一さんがご本人に言った
お前みたいなタイプの歌い手は、技術的に
キッチリ整ったプロのバンドの前で歌え!
の意味がよ~~~くわかった。
10/1付「秋の空」でレポートした通りなので
チャラ男タイプの夫と暮らしている私には
よくわかるんだけど、
ジャンクフジヤマさんって、たぶん、チャラ男
ではないんだと思う。
村上ポンタ秀一さんの下でも、待ちに待って
3年間。の後、満を持してのスカイツリー開設
に合わせてのメジャーデビュー!
すんごいプレッシャーだよね。これだけでも。
だけど!ジャンクさんの歌唱力には、それを
はねのけるだけの素晴らしさがある!
今回のように、ポンタさんの前で粗相は許され
ない状況…きっとスタッフも緊張してる。
だから、バンドばかりじゃなく、セットリスト
(曲順)なんかも含めて良く練ってあって、MC
(曲と曲との間に話すおしゃべり)もよく考えて
あった。
前回のように、浮つかないで、落ち着こう
落ち着こうとしているのもよくわかった。
本当は、司会をつけて、曲も作ってもらって
作詞もしてもらって、本人は歌うことだけに
専念するのが一番合っているのかも…
矢沢永吉だって、作詞はしない。
ジャンクさんが、荒井由実さんの曲をカバー
しているのを何回か聞いたことがあるんだけど
絶品ッッッ!トリハダものなの!
現在29歳。ジャンクさんの声の魅力を一番
引き出す曲に、自分の気持ちを乗せる=作詞
するには人生経験が少ないのかなぁ…
自分の気持ちを歌うより、ジャンクさんのため
に誰かが作った曲を、よ~~く読み込んで、
感動して歌った方が良さが伝わるように思う。
ライブのオープニングで、
2013年1月23日リリース予定の3rdシングル
「シェダル」(カシオペア座の『W』の一端を
形成するオレンジ色に輝くα星)
のMVが会場に流れたんだけど、いい曲だった!
自分の幸運をもっともっと噛みしめて
はやる気持ちを抑えて、がんばって!
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
