へぇぇっ!こういうの
エレベータートーク
って言うんだ!
これ、私がよくする作戦。

男性って話してる時
結論から先に言えっっ!
って言いません?

そういう時は、結論だけっ!
バンッッッ!

別れましょう!
or
家買って!

相手がひるんだ隙に、マシンガンの様に
具体的な数字を入れ、その結論に至った
経緯を話す。急に訪れるプレゼン機会は
ゼッタイ!逃がさないっ!

さすが、Catch&Eatのナス美さんだ…
*釣り用語のキャッチアンドリリース
(釣って、放す)をもじって、狙った男を
逃さず、食う←違いますっ!私をこう
呼ぶ人がいるのです…

それには、シナリオをよく考えて常に
準備万端整えておくこと。

<超短時間にプレゼンする方法>
1.タイトル(話したいテーマ)

2.意思決定して欲しいこと
(○○を自社に担当させて欲しい)
3.施策の目的
(どのゴールに導くか、効果は?)
4.現状と課題(背景の分析)
5.施策概要
(具体的な提案プランや対象となる窓口)
6.付随項目(上司に頼みたいこと)
7.定量効果(具体的な成果の提示)
8.実現のスケジュールと検証のタイミング

を優先順位の高い順に出す訓練を
日頃からしておく。

この名前はアメリカのシリコンバレーで、
起業家がベンチャーキャピタルや投資家の
勤務するオフィスのエレベーターの前で
待ち伏せし、偶然エレベーターに乗り合わ
せたふりをして、短時間(30秒~1分程度)
に自らの事業内容の魅力を伝えることに
成功し資金調達にこぎつけたというサクセス
ストーリーからきています
。(2/7 J-CAST
会社ウォッチ 高城幸司)

幸運の女神には後ろ髪はないのですから
チャンスが来たらっ!即つかめッッッ!
ね?ウフフ…