おっはよ~~~ございますっ!
みんなぁ!元気してる~~~ぅ?


昨日、好みの男性に囲まれてHappy
Timeを満喫したナス美ですっっ!

生きててよかったッ!

堅あげポテトをガリガリ噛みながら
ペプシドライで流し込んでいた、
(あの~~う、今の小学生でもこんな
憂さ晴らし、しないんじゃ…しょぼん)
あのすさんだ夜があったことがウソ
の様な!パラダイスナイトッ!

イェ~~~イッッッ!

何の気なしに点けたTVから、あの
甲高いさかなクンの声…

そこから画面に釘付けになって凝視!

ああっ!さかなクンのみならず、初めて
パンダの解剖をして掌の秘密を解明した
遠藤秀樹先生っ!



そして!ホンマでっかTVでおなじみの
脳科学者の澤口俊之先生までもっ!

あ~~、生きててよかった!

番組の中で「インド式教育法」が紹介
されていました。

<在日本インド学校の特徴>
・教科と教科の間に休み時間がない
・1時間目後、スナックタイムがある
・体育はヨガ
・英語の記述は筆記体で書く


スナックタイム
イギリスの学校にいた時、11時にティー
があって、昼食は2時だった。私には
いい塩梅で血糖値が上がるので、午前中
の授業中にイライラしなくてよかった。
日本も取り入れてみれば、学級崩壊が
減るのではないかと思っていた。

ヨガ
ヨガは心拍数が上がらないので、次の
授業への移行がスムーズに出来る。
心を穏やかにする呼吸法が身に付く

英語の記述が筆記体
今回、私が一番驚いたのは、2001年以降
に中学生になった日本人は筆記体を学んで
いない事実!これは、ゆゆしき問題なのです!

海外で筆記体が書けないと、教養のない人
のレッテルが自動的に貼られてしまう!
その人がどんなに立派な意見を述べる事が
出来ても「あ~~。筆記体が書けない人ね」
で、立派な意見まで聞き入れられなくなって
しまう!天正遣欧少年使節だって、字が上手
だったからローマまで行けたのです!

大槻ケンヂほど声高に日本インド化計画を
提唱するつもりはありませんが、筆記体だけ
筆記体だけでいいので、復活させて下さい!


このままでは、日本の長所である「標準が高い」
が崩れて、ますます二極分化が進んでしまう!


筆記体復活ッッッ!
よろしくねっっ♪