ホラーマン漂流記〜アイロンが語る真実がここに〜
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どうも皆さんおはにちんば。アイロンです(=゚ω゚)ノ



今日は特に予定も無く家でゴロゴロしてました( ̄Д ̄)



勉強も少しやったのですが
数週間前まで受験勉強してたのにも関わらずほとんど忘れてしまっていて


本当にショックでした( ゚д゚)



しかし今日は驚くべき進歩がありました。


あんな嫌々やっていた勉強が少し楽しく感じたのです。


同じ予備校の友人が
「うはwwwwww勉強楽しいはwwwwwww」
と言っていて若干引いていたのですが


少しその友人の気持ちが分かった気がします。



そしてダラダラと勉強していると
家のチャイムが鳴りました。


何だろうと思い応答してみると宅配便のお届けに参ったとのことでしたので


ハンコを持って受け取りに行きました。



宅配物を受け取り、誰宛てか確認してみると自分宛ての物でした。


何だろうと思い開けてみると

数週間前に頼んだイヤホンジャックでした


やっと届いたか(ー ー;)

と少し不機嫌になりつつ封を開けると


頼んだイヤホンジャックの可愛さにそんな気持ちは吹っ飛びました。


photo:01





見てください。可愛いでしょ?(@ ̄ρ ̄@)



ウッキウキしながら実物を手に取り


遂に!遂に!!!!携帯へと付けるこの瞬間がきました!!!!



右手にイヤホンジャック、
左手に携帯、


右手をどんどん携帯へと近づけて行く


その距離


5センチ…



4センチ…



3……









2………







1…………!!!





装ちゃk…





あれ…?





ち ゃ ん と ハ マ ら な い ?



携帯のカバーが邪魔してしっかりとハマらない。








絶望でした。





数週間も待たされた挙句、

ち ゃ ん と ハ マ ら な い




神はなんて残酷なんだ!!




ベランダに行き叫びました




三日三晩寝ることも無く、声が枯れるまでーー。



それを可哀想に思った神は彼を星座にしました。


そうして出来上がったのが骨座、別名ホラーマン座です。




この出来事は伝説となり、後世へと語り継がれて行くのじゃったーー。




くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、神達のみんなへのメッセジをどぞ

神「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

イヤホンジャック「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

携帯「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

予備校の友人「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

骨「・・・ありがと」ボキッ
では、

神、イヤホンジャック、携帯、予備校の友人、骨、俺「皆さんありがとうございました!」



神、イヤホンジャック、携帯、予備校の友人、骨「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり