昨日、マツコと
していて
昔話に笑い転げました。
あれは、3年前の真冬です
上司とマツコとサンゴーで飲んでいました
なぜか、話の中で大盛り上がりし
なぜか、次の日の休日を使って、
なぜか、
「寒中水泳に行こう」
ということになりました。
サンゴーの
で海にレッツゴーです。
競泳水着を持って
。
海に到着するなり、水着に着替えました。
しかし、腹が減っては戦はできぬということで、
マツコは、たこやき。
サンゴーはホットドッグ。
恵愚ザイルのチューチュートレインでテンションを上げ
いざ、砂浜。
鳥肌ものとかいう次元じゃない
ブツブツが肌に現れるぐらい
寒い。
そりゃ、水着だもの。
話し合いとジャンケンの結果、
トップースイマーはマツコに決定。
サンゴーはムービー係り。
話し合いの結果、
飛び込む前に今年の抱負を一言叫んでダイブすることになりました。
「負けねーぞー」
「スキだー」
「欲しがりません!勝つまでは」
などなど。
マツコは、ダイブするなりまるで人魚姫のように
冬の海でクロールしていましたっけ。
もちろん、サンゴーも元気にダイブです。
なんか、すごく強くなれた気になりました。
冬の海でバタフライしました。
海と一体になれた気分でした。
マツコの命令により、一人10回ダイブというノルマが課せられました。
1回やることに意味があると思うけど、
10回やることに意味があったのでしょうか。
5、6回のダイブが終わったぐらいですかね。
視線を感じました。
車から。
目が合うと、その人は車から降りてくるなり、こちらへ。
そりゃそうだ。冬の海に女2人が叫んでダイブ。
気にならない方が大変。
A氏 「あのー寒くないですか?」
サンゴー 「寒いですよね。」
A氏 「ですよねー。」
サンゴー 「ハハハ」
(とりあえず楽しんでやってるぞ感を出す為にも笑ってみる)
A氏 「これって・・・ 番組かなんかの罰ゲームですか?」
やらされてる感出てたかしら。
まさか、個人的にやりたくなったんでやってみました。
なんて事言われるとは思ってなかったらしく、
A氏 「えー( ゚ ▽ ゚ ;) マジっすか?!」
サンゴー 「マジっす」
A氏 「・・・がんばってくださーい(^▽^;)」
引いてらっしゃる~
ドンドン引いてらっしゃる~
・・・・・・・・・・・。
サンゴーとマツコ、めげずにダイブ再開
つづく