介護タクシーができること ハートハンド グループ

介護タクシーができること ハートハンド グループ

尊敬すべき高齢者と車椅子を使用するすべての人々のために
今まで数多くのご利用者様、その家族、そして彼らに関わる人たちと接していろいろなご要望をいただきました。少しでもそのご利用者様のご要望にに答えていきたい

第7回 介護タクシーリスク管理セミナー

「今、介護タクシーに関わる人たちに伝えたいこと」

の開催のお知らせです。

 

開催日時 : 令和元年8月29日木曜日 午後 5:00~6:00
会場 : ハートハンド事務局

〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8-8-20

 

今回は介護タクシーを開業して丸10年の介護タクシー、スマイリー・アイダの会田さんをお招きしてセミナー第2弾を開催いたします。

 

テーマは「介護タクシーのトラブル」です。

 

会田さんはハートハンド グループの介護タクシーグループ部門のハートハンド ケアタクシー グループの発起人のひとりでもあり、ハートハンド ケアタクシー グループが今でもお世話になっている方です。

 

スマイリー・アイダの会田さんのセミナーは、今後3ヶ月に1回の割合で開催していく予定です。

 

席に限りがありますので、必ず下記にご連絡ください。

hearthandctg@gmail.com

担当 : 森谷

(満席の場合はお断りすることがございます。予めご了承願います。)

 

ハートハンド グループ 
代表 森谷 冬樹

ご報告 第6回 介護タクシー リスク管理セミナー

 

「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」

第3弾

開催日時 : 令和元年7月27日土曜日 午前 11:00~12:00
会場 : ハートハンド事務局

〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8-8-20

を予定通り開催いたしました。

 

講師は前回と同じ1199介護タクシー (ハートハンドグループ) の唐橋伸幸さんでした。

 

大型車の特性

普段、介護タクシーで道路を走っていて、大型車をよく見かけますが、その大型車の特性を勉強いたしました。

 

ブレーキングについて

介護タクシーでは座位が定まらないご利用者様が多くいます。普通にブレーキをかけていては多くのご利用者様は踏ん張ることができません。

そこでご利用者様にご負担をかけないようにブレーキングはとても重要になります。その方法を勉強しました。

 

KYT (危険予測トレーニング)

事例を出して危険予測をみんなで話し合いました。

 

次回「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」第4弾は9月26日木曜日開催予定です。

 

ハートハンド グループ 
代表 森谷 冬樹

日程変更のお知らせ

 

第6回 介護タクシー リスク管理セミナー

「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」

第3弾の開催の日程変更のお知らせです。

 

開催日時 : 令和元年7月27日土曜日 (←7月25日木曜日から変更します)

時間も変わります。 午前 11:00~12:00 (←17:00~18:00から変更します)
会場 : ハートハンド事務局
〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8-8-20

 

介護タクシーの以外の会社勤めや常勤のヘルパーさんから、平日の木曜日の17:00からでは出席できないとの数多くのご要望をいただき、今回は日程を変更し令和元年7月27日土曜日11:00~12:00に開催いたします。

 

よろしくお願い申し上げます。

 

今回のテーマは「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」の第3弾です。
講師は前回と同じ1199介護タクシー (ハートハンドグループ) の唐橋伸幸さんです。

 

席に限りがありますので、必ず下記にご連絡ください。
hearthandctg@gmail.com
担当 : 森谷
(満席の場合はお断りすることがございます。予めご了承願います。)

 

ハートハンド グループ 
代表 森谷 冬樹

介護タクシーの代行依頼された側の「鉄の掟」

 

*今だから思う、介護タクシー事業で大切にしなければならないこと 第1弾

 

今から8年前、介護タクシーを開業した時に諸先輩の方々から口を酸っぱくして言われた事柄が2つあります。

介護タクシーは平日の午前中に通院、転院、退院と仕事が重なるため、どうしても仲間、信頼できる代行相手が必要となります。

 

この代行を依頼された側の介護タクシーが必ず守らなければならない「鉄の掟」が2つあります。

 

「鉄の掟」 1) 代行を依頼された側の介護タクシーがご利用様から直接、例えば次回の介護タクシーの依頼等を受けた場合は、絶対に受けてはなりません。

対応方法としては、その話を一旦お預かりして、代行元にその場で電話をして代行元の支持に従うというのがお互いのトラブルにならない方法となります。

 

「鉄の掟」 2) 代行の依頼を受けた介護タクシーは移送元/先の病院、施設、ケアマネジャー等に絶対に営業してはならない。

 

この「鉄の掟」を守らずに介護タクシー同士でトラブルになる案件を最近何度も経験し、そして今までも見聞きし、相談を受けています。

 

当ハートハンドグループでも、諸先輩の方々からのこの教えはグループ内で徹底させています。

 

 

ハートハンド グループ 
代表 森谷 冬樹

第6回 介護タクシー リスク管理セミナー

「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」

第3弾の開催のお知らせです。

 

開催日時 : 令和元年7月25日木曜日 午後 5:00~6:00
会場 : ハートハンド事務局
〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8-8-20

 

今回のテーマは「座学で運転を向上させる (自動運転AIに任せていられるか!)」の第3弾です。
講師は前回と同じ1199介護タクシー (ハートハンドグループ) の唐橋伸幸さんです。

 

席に限りがありますので、必ず下記にご連絡ください。
hearthandctg@gmail.com
担当 : 森谷
(満席の場合はお断りすることがございます。予めご了承願います。)

 

ハートハンド グループ 
代表 森谷 冬樹