激務の中、よく続けてられるなっていう感じです。とは言いつつも、今日は学校から帰って飲んだくれてしまった・・・。龍馬伝まで見て…。
伊勢谷友介の高杉晋作かっこいいですね。聴いているBlue Mitchellの曲が余計に伊勢谷氏と晋作をシンクロさせます。
「面白きこともなき世を面白く 住みなすものは心なりけり」晋作の辞世の句ですが、まさのその通り。僕自身も面白く人生を送れるよう、自分の環境を自らの手で変えていきたいものです。
試験に無事合格したら、もう一度彼の墓前で彼と僕自身に問いかけてみたいと思います。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

クリックすると新しいウィンドウで開きます
中央が晋作、向かって右は伊藤俊輔(後の博文)


日々、かなり忙しいので、だまって見るだけだったが、ほんとに、今回の結果は残念なものでした。民主党に外交担当能力が全くないことが白日の下に晒されたということです。もともと民主党に政権担当能力はないと思っていたけど、ここまでひどいとは。。。。こんな政党を政権政党にした日本人が愚かなんですね。民主党に投票した日本人に反省してもらいたいですね!!

そういえば、バーレーンに行ったときのこと書くの忘れてたので、書きます。(アブダビの夜景で終わってました。)
バーレーンはアブダビに比べると、なぜか懐かしい感覚のする街でした。街中は、かなり歴史を感じさせる雰囲気です。といっても、歴史的建築という意味ではなく、建物が一様に古い。新しいアブダビ、ドバイ的なビルも中にはあります(↓の写真)が、むかーしな感じのする70年代、80年代を思わせるようなビルが多い感じがしました。(同じく↓の写真)
ちなみに、ホテルもなんかレトロな感じ。(↓)前日のインターコンアブダビとの落差が大きすぎました。。。

フォローのつもりで書きますが、バーレーンは中東の経済国としての歴史は一番長い。中東の日系金融機関はバーレーンに中東拠点を置くところが多いんだそうです。また、バーレーン人は働き者です。(といっても、UAE人と比較してという意味ですが。)バーレーン人のタクシー運転手やトラック運転手が大勢いるのに、びっくりしました。UAEではまず、「労働!!」っていうような仕事をやってる現地人はおらす、大体インド人かパキスタン人がやってます。週末には隣のサウジアラビアから大勢、バーレーンを目指して遊びに橋を渡って来るんだとさ。

バーレーンのホテル バーレーンの町並み1 バーレーンの町並み