しかしながら、真剣に面白いと思われた方には、僕が見た事を、体験できる事をお約束致します。
それでは、ここからは気楽に読み進めて下さいね♪
理想は
より良い文明と、生活豊かで、お金を必要としなく、
戦争の無い、緑溢れる、
多文化多民族の共存共栄がはかれ、
自然と発展と人々との調和の取れた、進んだ社会に向けて実現する事を創造できますか!?
そのような社会とは、統制や統治という機関や組織体、
という発想から逸脱したところからしか生まれようが無いと思います。
近未来、
おそらく、行政、司法、立法等から成り立つ国家、社会ではなく、
支配から管理する社会でもなく、
衣食住の成り立ちさえまったく出来上がる発想とプロセスが違って来ると思います。
すなわち、税金どころか、お金さえまったく必要とされない社会構造となるように思います。
衣食住と娯楽、エネルギー源、健康、新たなテクノロジーの開発や研究等に、お金を必要としないで取り組めるの?
という素朴な疑問を解決しない限り前に進めませんね。
自給自足と自創実現がキーになります。
それには、まるで、エイリアンテクノロジーのような超スーパーハイテクが必要なのです。
政府債務や国債も意味を持たない事になります。(実際金融崩壊すると…)
「また、そんな極端な!?」と言われれば、おっしゃる方のほうが当然と思われます。
僕が知り合う限りのグループでも、実際に見に行き確かめたものでも、
空中から水と電気を出す、装置があります。
もちろん、プラズマと超磁力等を採用しています。
装置を動かすのにコンセントも不要、またゴミ等(医療、軍事廃棄物等も)は動力を使わずに、水蒸気になります!?
本当に驚きました。しかし、さすがに日本人は天才のような人々が多いなぁと最近特に思います。
あちこちで、最近特に突然アイデアが閃き、博士や個人研究家が発明して、商品化したり、製品化しています!!
すでに、数ヵ国と契約されたり、頼まれたりしているところもあります。
また中には実際に見せてくれ!?と言われる国の為に、
持ち運びできるサイズに我々がオリジナル発注をしている装置もあります。(楽しみー♪)
また仲間にはDNA(髪の毛等)からその人の必要な栄養や、
かけている栄養等、また将来的に予想される病気もわかり、予め対処できるらしい…
また水耕栽培だったり、有機栽培を時間短縮できるらしい…
これらの急速な出来事から発展して行くと、お金で購入していた大半のモノが自ら創造して造り出せるようになります。
3Dプリンター等は初期のモノでも数年前に見せていただいた時でも、家庭で使用する小物は家庭で造り出せたのです。
その時は、その元素を入れて…みたいな事でしたが、おそらく今の技術では、複雑かつ複合した素材も可能なはずです。
また必要な素材はゴミから分子転換して…「あっとこの先は企業秘密らしいので」
とまぁ、細かいテクノロジーは僕は実際に見せていただいたのですが、説明はできません…
とさらに、超ハイテクができる事と相対的に
アメリカのドル(基軸通貨)の崩壊、ユーロのEU分裂による崩壊、イギリスポンドも右にならえという感じですね。
すなわち、金融崩壊すると、為替も国債も貿易も意味を持たない形になります。
地産地商をやむを得ず…という状態に初めに起こり、
近場で食糧を確保する為に、一時的に大都市では入手できず、徐々に地方に人々が移動して行くと思います。
株や債券だけでなく、おそらく初めに外貨通貨の意味を失い、徐々に国内通貨も…
という資本主義が根底から価値観と社会構造もろとも、一度崩れて行くと思います。
だけども人々の営みは続きますね♪
その時に、どの程度まで、超スーパーハイテク、
すなわち、エイリアンテクノロジーが浸透しているか、または、個人的にはどこまで手に入れているのか?
このあたりが明暗をわける要素になります。
またハイチやチリのように略奪や治安の崩壊を招くのか?
阪神淡路のように、助け合う構図になり、より良い新たな社会造りのスタートをキレるのか?
人々の心の準備がかなりその時の状況の割合を占めると思います。
予め予測して準備できる事はしておき、
エゴを少し抑制しながらエコ的な生活を少しづつ心がけて行く事は大事に思います。
誰にもまだ、緩やかに来るのか?急激に来るのか?ハッキリとはわからないのです。
しかしながら、自然と調和しながら発展して行く新しい生活スタイルは、体にも心にも良いと思います。
自らデザインした衣類や食器を使い、ゴミも自ら処理でき、
電気も自家発電し
ある程度、食糧も自給自足的になれば、余裕が生まれ、周りの人々にも寛容に振る舞えると思います。
しかし、未知のハイテクと歴史上未知の社会構造造りが、新たな価値観と共に、
時代を築かれて行けるように未来を創造して行けたらと思います。
仮に、金融崩壊しなくとも、余裕は手に入れておきたいですね♪
極端な妄想と思われる人々が大半で、お叱りを受けるやもしれませんが、その時は是非とも寛容な心で見て下さいね♪
以上、「エイリアン(未知的)テクノロジーをリスペクトしたような未来生活予想図の実現に向けて…」でした。
