昭和的な破壊と競争から産まれた産物は、一握りの栄光?(パン屑にも劣る)まるで鉱石や資源を取り合うフルーツバスケットの繰り返し…
が段々激しくなって元々の※皆の豊かな生活の営みの為※という、目的を見失い、
ただ、その残された椅子(イス)に座る事に一心不乱に向かう人を…「頑張る人」?と言い、
椅子にしがみついている人を…「エライ人」?と20世紀では言うらしい。
まったく馬鹿らしい!!
と思うかもしれませんが、大多数の人達が真面目に、
政治、経済、宗教、さらには教育までもがこんな発想が基本的であるため、
奪い合う、だから戦う(戦争等含む)、その為に強くなると言う理屈。
誰もがイスを奪い合う発想しかない!と洗脳(教育)されて疑う事なくやって来た!?
イスを新たに創る(作る)事を発想しなくなりました。
未来を創造して未来を語りそして未来を創る♪事をしばらくやらなかったのです。
それは確かに時間はかかるが、豊かな生活環境を創る為なのです。
ヒマラヤ山嶺付近の人達は、そんなにお金はありませんでした…
けれど、豊かな顔ぶれですよね~※一つ前のブログ参照。こういう所に気づいて欲しいと思います。
桃、栗、三年、柿、八年!?
仕事にしたって、人付き合いでも、教育にしても、時間がかかるのです。
そんな事でインドのパウリにアジアヒューマンサポートファームを提供して頂きました。
そして一緒に行った仲間がそれぞれ、果物や野菜、ヤギや鶏など、飼う事になりました。
また次回伺う楽しみが増えました~
循環して行く事! そして発展して行く事を、そこの人達と、(二年間)新たな村づくり、町づくりを語り合いました。
またハイテクと自然の融合を考え、
多文化、多民族の共存共栄を実践して行く活動を、
体感支援を柱とした教育支援活動、マインドの交流を通じて行なえるんだ♪と、強く思いました。
体感支援を通じて、未来を語り合う人達が増えると、世の中楽しくなると思います。
以上、未来を創造して未来を語りそして未来を創る♪そには昭和的栄光と20世紀的幻の栄光に騙されない事!でした。
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