夜は人を詩人にする。なんとなく今日は仕事をサボってしまって、このまま寝てしまえと思った。だから、酒でも飲むかと思って、ジンを割るものを買いに外に出た。風呂上りにパジャマ姿で歩いてコンビニへ。行く途中、冬の夜道は人を詩人にする。ただ、朝起きるとくそみたいな文章がそこにあるのだと知っている。ただ、そんな人間が60億もいると、きっとその中には星屑が混ざっているのだろう。
ただ、いま酒を飲みながら俺のくそは消えてしまった。けっして星屑なんかではない、ただの屑であろう。
ゴードンのドライジンに三ツ屋のゴールデンデリシャスはうまくない。ただ適当にステアしているからかも知れないが...。
僕はきっと見つける。ただひとつだけの愛だから。そのひとつだけを探しているのだから、絶対見つける。
そんな感じの詩を考えていた気がする。公務員って結婚相手には良いらしいけど、こんな風に書いたら、このブログを見ている人の目も変わるのかな?所詮、このブログはフィクションだから、俺が総理大臣だ!神様だ!って言ったって良いのですよ。
4チャンでやっていた、ハーレム男はすごいね!人間ってあんなに弱いものかって思ってしまう。すごいねって意味、あれだけの人の人生をむちゃくちゃにして、つまり背負って平気なんて俺にはできないよ。俺は精神的に弱いから、あんなに何人もの人生を背負ってしまったら精神の呵責でつぶれてしまう。奴はそれだけの人生を背負っているのだから責任を取らせなければならないね。
