昨年は、体調が悪かった。年末から昨日まで、風邪がこじれて酷いことになってた。今日は体調が良かったから仕事をしようかと思ったけどやる気でね~。マジで。


 体調回復

   やる気でね~

     駄目人間


 最近やる気がでてこない。自分の将来像がもてないからだという気もする。よくやる気を出す系の本には、短期と長期の将来像を持てみたいなことが書いてあるもんな~。でも、去年の転職失敗でホントに俺って駄目人間と思っちまったい。


 今年こそ

  夢中になれる

   仕事発見


 努力も努力と感じないような魅力的な仕事がしたいな~。


 今年こそ手に入れたいもの…

1)魅力的な仕事

2)素敵な彼女

3)平均を少し下回るくらいの収入

4)夢中になれる趣味

5)健康で中肉中背な体


2,4,5はどうにか手に入れたいな~。仕事はとりあえず我慢する。しかたねー。


 願い事

  2つも妥協するんだから

   3つ叶えて


 つーわけで、今年は幸福より仕合せ(しあわせ)を手に入れるぞっと。

 せっかく納豆まきシリーズを1人楽しんでいたのに、病気のせいでヘドロのことを思い出してしまい、この悪い気分を出してしまわねばならないと思い、ヘドロのことを書いた。書いて少しすっきりした。

 

 この前、新たしくできた病院に行ったら、中にいる女性がすっげー美人ばっかだった。受付に若槻千夏をめっちゃ綺麗にした感じの娘と山本梓のランク落ちがいた。若槻千夏改は、何でこんな田舎で病院受付してんの?芸能界に入りなさいっ!って感じ。私がマジ医者だったら、何億円かけても落とす。ただ、1番の美人は受付の若槻千夏改だけど、私の1番の好みの娘は、消化器内科のマスクしてない方の看護士さん(女)。(看護婦ってことばの文化を否定してるよね、厚生省!なぜ、男性名詞、女性名詞のない日本語で職業に女性名詞が使われているのか、考えていないじゃないの?女性名詞が使われるほど、女性に適性があった、人気があったと考えられないのだろうか?やさしさが重要な仕事に女性名詞が使われている気がする。)

 話を戻して、私の好みの娘は消化器内科のマスクしていない方の看護婦さん。外見的には、磯山さやかっぽいんだけど、もっといい感じ。磯山さやかが旧ザクだとしたら、看護婦さんはマークⅢっつうかもっと上だけど、なんて言えば良いのかわからん。私の戦闘力は、ボール程度なので、戦意喪失して逃げます。ララバっ!

 あんまりこれから書くことは書くべきことじゃないと思う。ただ、体調が悪いせいなのか、私の教師不信となったあの事件を書かずに入られなくなった。


 いまから20数年前の東京都で唯一電車の走っていない市。(これでわかる人は田舎モン、私も。)その市にできた10校目の小学校の吉江○○という教師が担当する小学校1年か2年生のクラス。そこに私はいた。その当時より以前から、つまり生まれてからずっと、クールというより、冷めたガキだった。いまでもさめたガキのような気がするが…いまの私は横に置いておく。

 クラスはいつも通りに朝を始めようとしていたが、転校生というイベントが起こった。その市は、田舎の癖に、いや田舎もん根性だったからこそ、町から市にするような人口でも、資金でもなかったが市に名前を変えていた。何の工業も発達していないから、ベットタウン化をしようとして畑の真ん中に住宅地を作ったので、1年に1人くらいは転校生がいた。私は、貧乏だった(今も)ので、住宅地から少し行ったところのアパートに住んでいた。

 転校生の話に戻そう。その日、来た転校生は珍しく住宅地ではなく、私のうちの近くに新しく建ったアパートに引っ越してきた。私と帰り道が、同じだった。私は冷めたガキだったので、転校生をチヤホヤするなどといったことはなく、一緒に帰るなどということもしなかった。

 それから2,3日が経って、ちょっとしたことが起こった。

いつも通り1人で帰る私。

5メートル後ろを歩く転校生。

私に向かってなんか言っている転校生。

無視する私。

石を私に向かって投げる転校生。

足元を前方に転がっていく石に気がつく私。そして、立ち止まり、振り返り、転校生をにらみつける私。

硬直し、石を持つ手が止まる転校生。

前を向き歩き出す私。ランドセルに何かが当たったことに気がつく私。振り返ると転がっている石に気がつき、ランドセルに石がぶつけられたことに怒る私。狙いが少しずれたら石が頭にぶつかっていたと思い、頭に血が昇る私。

 私は、これはにらむだけではなく、もっと威嚇しなければ自分が危ないと思った。そこで、威嚇のために石を拾い、投げるそぶりをした。当然、投げるわけもなく、1,2回投げる不利をした後、石を前に投げ捨てる。私にとって前、転校生にとっても前。投げ捨てると言っても、1メートル前に下手投げで転がす感じ。そのあとは何事もなく帰った。ただ、そのことは腹が立ったので、親に言った。

 次の日、吉江○○という担任が一応そのことを問題にする。被害者である私が前に出て説明することになる。私はこの状況、クラス全員の前で説明する意味もわからなかったで、問題点だと思った転校生が石を投げ始めたこととランドセルにぶつけたことだけを言った。私にそのあとの少しの記憶がない。たぶんその後に起こったことが消してしまったのだろう。ただ、転校生が怒られるわけではなく、かえって私に対して吉江が詰問を続けていたことだけは覚えている。

 私が何かしなかったのかと言われたが、私は何も悪いことをしていなかったので何もしていないと答えた。その後も詰問がしつこかったので、私が威嚇のため、石を持った、そして前に投げ捨てたと言ったら、吉江は鬼の首を取ったように嘘をついていたぞ~と、子供たちをはやし立ててう~そつきの大合唱を始めた。一転して、私が悪者になってしまった。10数回続く子供たちの大合唱。挙句の果てには吉江の平手打ちが、私のほほに入る始末。

 これが少し長かったが事の顛末である。20数年経ったいまにしても、私が悪かったとは思えない。私の悪かった点をしいてあげると小学校1,2年生ならではの説明がへただったことが挙げられる。しかし、それにしても吉江はクズという言葉すらもったいない、ヘドロのようなやつだった。親うけだけが良い勘違い野郎だった。

 学校教育が少しでも良くなるように、1年に1回生徒が教師のリコールできる制度ができますように。1年に1回なら生徒におべっか使わなくても、ちゃんとした教育ができると思うんだよね。生徒が教師を選ぶ自由も欲しいな。大学以上になると、指導教官をある程度選べたり、授業の評価もできる。ただ、授業の評価が、生かされていない気がするんだよね。

 小泉さん、学校改革!

 以前から腹が立つ、階段での女子高生のスカートカバンおさえ。ミニスカはかわいいと思うけど、あなたのパンツが見たいわけではないし、見ないから、隠さなくても平気だよ。まるで、私がのぞいていかのように、かばんでスカートを抑える女子高生に提案です。

 いま現在は、下の図の左のようにミニスカ制服ですが、下の図の右のようにスカートはミニスカのまま、上着のたけを伸ばしてはいかがでしょうか?ここ制服なら、かわいいミニスカをはいたまま、パンツを見られることもないと思います。

またあげ

 がんばれ!女子高生!

負けるな!ガンタンク!

 最近は仕事に追われ、仕事の内容が悪くて上司にしかられ、疲労コンパイです。


 汚い字

  上司も読めぬ

   「と」と「ε」


 この前、忙しすぎて資料が間に合わなかった。手書きの下書きしかないことを上司に言うと、それでいいからコピーしてよこせとおっしゃる。仕方がないので、コピーして渡すと、「なんだ!このイプシロンは!」。私が見たら「と」でした。と → ヒ → ε という変遷を得た私の「と」。ネタみたい。ネタにしとこう。じゃ、ネタついでに。


 寒くなり

  女性も気が緩む

   すね毛かな


 電車ですね毛を1本見た。無断しすぎだよ。寒いんだから、気をひきしめていかないと凍死するぞ!


 クリスマスまであと3日

  私はどこで誰と何を

   する人ぞ?


 いまからがんばっても何もつかめそうにないから、この手に夢という名の馬券をつかむぞ!ただの紙切れを!お金もただの紙切れだから、等価交換!夢と紙切れが等価交換なんて、素敵な世の中。

 クリスマスまであと3日、準備に忙しい人も、ラストスパートに忙しい人も、いい仕事を!世界中に愛と哀があふれますように!

 今日は日本の各地で雪が降っているようです。


 雪が降り

  中止になったよ

   中京競馬

  払い戻しは

   良かったのか悪かったのか?


 今日は、降雪のため中京競馬が9レース以降は中止になりました。中止になるならもっと早くしてくれたら、2000円を失わずに済んだのにぃぃ。CBC賞の1000円はそのまま帰ってきました。

 朝から日曜出勤するのがつらいから、午前は場外馬券場に寄ってから、会社に行こうと思ってた。だけど、想定外の負け方で心が折れてしまって、会社に行かずに帰ってきちゃった。


 場外に

  女性はいれど

   男付き


 場外馬券場の男女比は99:1ぐらい。もちろん、おっさんだらけ。たまにかわいい娘がいるんだけど、俺とは違ったタイプのクズな男ついている。倉田真由美さんが、「もてない男(出会いのない男だったかも)は、女のいないところにばかり行っている」と、おっしゃっておりました。確かに、私の行くところ、会社、場外馬券場、とある駅ビル(ここには女性がいるけど接点がない)には、出会いが落ちいていない。


 勘違い

  外見さえ変われば

   もてるのさ


 外見が悪いせいで一人にも、もてないと思っている私。外見さえ変われば、もてるはずと思っている私。これが勘違いの元。外見が変われないのも、女性と出会いがないのも、私の中身に問題がある。中身を変えるためには、修行しかないなぁ。と、思っても先立つものはJRAに持ってかれるぅぅぅマ。

 12月と言えば1年で、最大のイベントのある月。誰もがこの1ヶ月、周りの雰囲気に合わせて愛を語らい合う。されども、私には、愛してると言える相手のいない。幸福ってなんだろう。本当に幸福の量って、みんな同じなのかなぁ?


 愛が無く

   探し求めど

     見つからず


 つまんない575だなぁ。本当は探し求めていないからなぁ。ただ待っているだけだからいけないんだろうなぁ。

 

 愛に飢えども

  手を伸ばさない私に

    手は差し出されず


 「愛」って12月の季語にならないかなぁ?「愛」って言葉を、恥ずかしげも無く使えるのって、12月と2月14日ぐらいじゃない?


 寒さと

  寂しさと

   撃たれ弱さと


 傷つくことが怖いんです。う~ん、そんな気もする。いま女性と一緒の空間にいる時間は、電車内だけ。それぐらい出会いがない。ナンパする勇気がない。まぁ、最も重要なのは、外見じゃないから本当に素敵な人かどうかは、外見じゃわからないよ。でも、女性で1番目に重要なのはある程度の外見、私の場合、電車内で見かけた私の好きな年齢(16才以上40歳ぐらい未満)の人のうち、70%ぐらいの人は外見がきれいと思う。きれいと思えない人は、ある程度には入らない。70%ぐらいあるのに、出会いがないから、素敵な人かそうかわからない。出会いをお金で買う勇気もない。世界に出会いと愛が降る12月でありますように…。

 結局、昼飯はスコーン(チーズ味)のみだった。


 さびしさが

   食欲にまで

      うつったよ


 一人がさびしいとか、めしがわびしいとかいう話は、結局、周りと比べるから起こるんであって比べなければいい話なのだ。生きているだけですばらしいし、ネコがいるんだからにぎやかだし、スコーンがあっただけで満足なのだ。

 でも、私は弱い人間だから比べてしまうま。私って悲しイルカ。私って弱いっするめいか。


 一人きり

    ただ一人きり

       一人きり


さびしいすぎる。願望を。


 出会えたね

   言ってみたいな

      夢の中でも