今日は都内某所において献血。久しぶりの献血。機会がなかったからなのだ。ひさびさに行った理由は、最近、たちくらみが乱発していたから鉄不足かどうかを測りたかったという理由だけで我、血を400ml寄付。デブだから大したことないっす。普通に献血できたからたぶん問題なし。疲れだけ。
で、問題なのが、かわいい娘が3人もいたのにラブが生まれない(私に対してだけかも)といふこと。問題だよなぁ。かわいい娘と同じ空間にいることがまったくなかと生活ばしちょるばってん。超レアなチャン~スなのになにもなし。自分からうごかなあかんとかったとですか?
一人目、たぶんボランティアだと思われる献血ルームの受付の娘。かなり俺の中でレベルが高め。俺がぶちスライムくらいだとするとシドーくらいつえー。ノーマル攻撃でも俺にとってはつうこんのいちげき。
二人目、献血に来ていた娘。ちょっと暗めだけど、網タイツ。りゅうおうくらい。ギラで焼け死んだ。この娘は外で待ってたら、希望のかけらがあったかも。でも、献血ルームの外で知らない男に待たれてたら気持ち悪いと思ってあきらめますた。
三人目、私から血を抜き取った看護婦さん。スカイドラゴン。
わき道にそれて、私の主張。
職業機会均等法により、看護婦などの後ろに婦がつく職業名がなくなったけど、これをやった、たぶん厚生労働省は間違っていると思う。言葉が意識を変えるということはあると思うんだけど、それよりも今までの歴史を否定しているようで、私は賛成できない。看護婦などの女性詞がついていた職業名は、職業名が女性詞になってしまうほど女性たちが頑張ってきた職業なんだから、それをたたえて名詞ぐらい残しておいてもいいと思うんだよねぇ。求職するときに必ず注意書きをして性別を問いませんと書かないといけないとかにしないといけないぐらいにしておくべきだったと思う。
私の主張2.
パンツ見えるよ~。エスカレータで前を見るとパンツが見えるよ~。青いケツが見たくないから私はうつむく。くそっ負けた気分だ。ちっくしょう~、どうにかして犯罪にならないけど女子高生を古典パンにしてパンツが見えないようにする方法がないだろうか…。女子高生はスカートの下に毛糸のパンツかブルマをはかないとわいせつ物陳列罪で逮捕するって法律ができないものであろうか?首相、頼むよ~。俺に勝利を!パンツに暗黒を!