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あかりのブログ

日常や病気、生き物などいろんなことを思うままに書いています。

あきのそらは
とおくかんじる
そういう
あきに あのひとはうまれた
だからかな
そらのように  とおくかんじる

ついこのまえまでは
てがとどきそうなくらいちかかったのに
もう
とどかない
とどかない
吸血鬼は孤独になればなるほど飢えが強くなり、他人の血を食らう。誰かに心から愛される、そしてその人を心から愛する事により、飢えは見たされ花から精を吸うだけで生きられるようになる。
障害者にとって、両親はとてもたいせつだと思う。
私は、二人と姉に棄てられてしまったけど。。。
それがトラウマとなって苦しめられるけど。。。
生きなきゃいけなくて。どんなに、ジロジロ野次馬にみられようと、心ない言葉をあびせられようと、生きなきゃいけなくて。
嫌になる。
生きたくなんてないよ。本心は。。。
痛みも、苦しさも体だけじゃなく、心をも握り潰されて。。。
生きてるのって、意味があるの?
信じていた人に、棄てられて、見放されて
そんな私に生きる意味はあるのだろうか?
実の親に棄てられるようなクズ。。。
一生懸命親のために尽くしてきたけど。無意味。
愛すらもらえない。生むんじゃなかったとか、死ねばいいのにって言われながら育って、私に何ができるの?
早く。1日でも、1時間でも早く。終わればいいのに。

ここで、助けなんて呼んでも誰もいないことわかってるよ。
どこにもいない。
こういう、自分が大嫌い。