今日のあしゅりんはしんどそうでした。

僕の顔を見るとさらに表情が曇りました。

それでも中断することなく4部をやりきったあしゅりんにご褒美のアイス買ってあげたいです。

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「アイス買ってくれるお財布さんみーっけ♡」

本日お会いしました皆様、ありがとうございました。

パンプキンさん、例のブツありがとうございました!


それでは早速本日の愛の劇場をお届けいたします。

1部
1ループ
僕「あしゅ、おかえり!」
あ「ありがとー」

僕「じゃ、お土産もらおうか」
あ「ふふふ笑」

僕「その辺の輪ゴムとかでいいんだけど・・」
あ「やだ笑」

2ループ
僕「特別なことってなんやろう?」
あ「なんでしょう」

僕「・・・深爪?」

あ「・・笑 バカなの?見るとこおかしい」

僕「小指が怪しいな( ・´ー・`) 」

3ループ
僕「俺の時間は休んでくれていいよ」

あ「・・・笑」

僕「早く無防備に眠るんだ」

あ「ムカつく笑」

1部はみなみちゃんとのペアPVでびったんびったんぶつかり稽古をして出来上がったTシャツを着ていました。
そこに気づかないふりをして深爪を指摘する僕にあしゅりんは少し引いていました。

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「みなみ・・こいつ引き取ってくれない?」みなみもムリ~」

2部
1ループ
僕「いつも俺のコメント読んで引いてない?」

あ「引いてます今も引いてます笑」

僕「え!今も??」

あ「あっはっは笑」

2ループ
僕「まだ・・・引いてる?」

あ「ずっと引いてる!」

僕「・・もう来ない方が良い?」

あ「うそお~!笑」

僕「良かった!また来るね!」

3ループ
僕「言うてくれたらいつでも替わるで!」

あ「なにを??」

僕「俺がそっち行く」

あ「問題になるから笑」

僕「3部と4部俺がやるから5部だけお願い!」

あ「ウソでしょ笑」


あしゅりんゴメンね。

僕が来るたびに露骨にバックステップで40cm後ろずさりさせて。
案外打たれ弱い僕が本気で泣きそうになりながら「来ない方がいい?」って聞いたら一定の音程(※)で「うそお~」と言ってくれて少し安心しました。
(※「棒読み」の意)

3月の京都全国握手会で「あしゅりん!左膝のバンソーコーちょーだい」と口が滑ってしまったことを本気で後悔しています。
僕はストレートに愛情表現するのが照れ臭いので冗談で伝えてしまいがちですが、度が過ぎたようです。

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「気が散るから地球上にいないで?」

それでもあしゅりんの事が好きなので少しネタを選んで誠実にあしゅりんにネタを繰り出すしかないのです。

3部
1ループ
僕「大変やで!」
あ「どうしました?」
僕「やまなみさんが勝手に婚姻届出そうとしとる!」
あ「あっは笑 それはダメ笑」

僕「止めた方がいい??」
あ「うん止めて笑」
僕「オッケ止めとく!」

2ループ
僕「もしも、かず兄さんのコメントが無くなったらどう?」
あ「どう??」

僕「寂しい?」
あ「寂しい!」

僕「あっ寂しい?喜ぶわ、言っとくね。」

3ループ
僕「俺、あすかのこと、、割と好きだ!」

あ「割と~?割とってなんですか?」

僕「割と誰よりも好きだ!」

あ「割と誰よりも?笑」

極寒の西武ドーム3連番の仲間であるお二人をネタにしました。

ストレートに愛情を伝えたいけど照れ臭いのでまた冗談めかしてしまいました。
これにはあしゅりんも呆れ気味です。

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「うんうんそれでそれで?うんうん、あごめん、何も聞いてなかった」

4部
1ループ
僕「ホームシックなってない?」
あ「えーなってないよ~」

僕「京都の母です!」

あ「ムカつく笑」
僕「甘えていいよ」

2ループ
僕「このあと空いてるぅ??」


あ「・・・」(飛鳥、僕、剥がしスタッフの時間が止まる)

僕「行こうよ、マツキヨ

あ「マツキヨかよ!一人で行け!笑」


僕「目薬おごるよ?」

3ループ
僕「コーナン行く用事入っちゃって、ちょっとマツキヨの件キャンセルで( ・´ー・`) 」


あ「こちらこそキャンセルで!笑」


僕「また!」

1週間も家族から離れて実はホームシックに違いないと踏んだのですがそうでもなかったようです。


「このあと空いてる?」のあとの無反応にはゾッとしました。
いつスタッフさんに羽交い絞めにされてもおかしくないスリル感を味わいましたが、マツキヨに助けられました。今度シャンプー買います。

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協賛:マツモトキヨシ

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「病院なら・・ううん私じゃなくて・・・、これから血まみれ・・ね?♡」

最後にあしゅりん。
いつも握手会で僕を楽しませてくれてありがとう。
いつもいつも僕のコメントをちゃんと読んでくれてありがとう。
あしゅりんの優しさに甘えてたまに度が過ぎる事があるけどこれからは気をつけるね。
だから・・・

だから・・・もう少し好きでいさせてください


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「ツーアウトな」