GWを利用して
乃木坂46カフェ
パシフィコ横浜全国握手会
パシフィコ横浜個別握手会
に参加するため此処、関東の暴れ港町ことヨコヨコヨーコ・ヨコハマにやってきました!
さらに乃木坂46カフェでは物販もあり、素敵なグッズを入手する事が出来ました。
それがコチラ
全国握手会はミニライブが終わった後、Y氏と灼熱の陽に照らされながらビールを2㍑呑みつつ座談会です。
そうしてフラフラになりながらようやく会場へ
・・・なんじゃこのヒト科の多さは!!
あまりのヒト科の多さに面食らった僕とY氏は危うく間違えてまりかわごレーンに並びそうになったり、あまりのヒト科の多さに2ループ前にY氏が僕に握手券を授けて帰る、というハプニングがあったりしました。
今回のペアは相楽伊織ちゃん!
もちろんお初です。
昨日のトイレの回数ぐらいしか聞きたい事がなかったのでとりあえず飛鳥先輩の印象について聞き出すことにしました。
それではここからは会話内容になります。
1ループ
(あすかちゃん)
あ「あー、やっほー」
僕「あすかちゃん、愛してるよ」
あ「これに言わせるのやめて笑」
(これ=飛鳥のチケットホルダー)
僕「似合ってるやろ?」
(伊織ちゃん)
僕「こんにちは」
伊織「ありがとー」
僕「飛鳥先輩優しい?」
伊織「優しいです」
僕「ほんと?カツアゲされてない?」
あ「おおーい!」
Y氏が受付でなんか手間取ってる間にあすかちゃんがこっちの話聞いててツッコんでくれたのが嬉しかったです。
でもカツアゲは絶対ダメだよ?あすかちゃん?ねえっ!絶対だよ!?
サーティワンっていくら出せば買収できますか・・・?
2ループ
僕「(チケットホルダーの飛鳥をこっちに向けて)ちっくん大好き!」
あ「・・・いやいやいや笑
それ後で虚しくなるやつでしょ?」
僕「照れんなって!」
あ「いやいや笑」
僕「飛鳥先輩怖くない?」
伊織「怖くないよー。優しい」
僕「俺は、怖いよ!」
3ループ
僕「これから、、あっちゃんって呼んで良い?」
あ「・・・・・・・・・・イヤです笑」
僕「あぁ!溜めて溜めての??」
あ「うふふふ笑」
僕「飛鳥ちゃんのこと、あっちゃんって呼んだら怒られるんだけどどうしたら良い?」
伊織「んー・・・・・呼ばなければ良い?」
僕「笑」
伊織ちゃんの返しが面白すぎました。
いやそれは分かってるよ!
とツッコみたいところでしたが、表情がもうヘトヘトできっと僕の顔も萎れたピーマンぐらいにしか見えてないと思ったのでやめときました。
はい、ここまでの3ループ。
あすかちゃん、わたくしの体を張ったボケに気付く気配すらありません。
仕方なく惨めな感情を押し殺して自分でボケの内容を紹介することにしました。
4ループ
僕「そろそろツッコんでもらって良いですかあ?これー!」
あ「何をよ!」
僕「高いよねぇ!位置ぃ!」
あ「あははっは笑」
僕「ずっと恥ずかしかったぁ!」
僕「今日はありがとうね」
伊織「あーいえいえ」
僕「頑張ったねー、しんどい中ね」
伊織「ありがとうございます」
あすかちゃんのこの笑顔を見るため、周囲の冷たい目線にも耐えてダサい格好した甲斐がありました。
ただ、レーン出たあと急いでチケットホルダー外しました。
こうして握手会2daysの初日が終了。
最近の僕はあすかちゃんからの好感度ダダ下がりの傾向が顕著にみられていましたが、完全に挽回する事に成功致しました!
これで調子に乗って翌日の握手会で、トイレの回数を聞いたりしないよう細心の注意を払わなければなりません。




