どうもこんにちはあしゅまるです
お久しぶりです٩( •̀ᴗ•́)و
いやー時の流れは早いですね
なんやかんやあって、
もうそろそろ、高校生ですよ
今回、俺が高校受験で、
どういう経験をしたのか、
ということを書きたいと思います
俺は、昔から
勉強が苦手というか、
理系の科目が苦手です。
歴史は好きですし、
国語も昔からドラマや
本を読むのが好きだったので、
これも得意です。
自分が数学が苦手だ
ということを気づいたのは、
祖父が韓国で倒れて、
友達の家に預かって貰っていた時です。
最小公倍数や最大公約数がでてきたときです。
自分は元々
努力を怠ってきた人間です。
分からないことを見た時に
逃げてしまったんです。
そこから自分の
数学苦手地獄
が始まりました。
そのまま運良く中学受験を受かり、
中学数学が始まりました。
+-移行により、
ますます分からない数学が始まりました。
今思えば簡単な事だったのですが、
当時の自分には、
とても難しく、
式を見るだけで
目がぐるぐるしてくるレベルです。
自分は
またしても逃げてしまいました。
数学はひとつ分からなくなると、
次もわからなくなります。
まぁ、こんなことがあり、
数年後、
高校受験を迎えます。
中一で躓いていた自分は、
そこからのがわかる訳もなく、
自分は受験1週間前に
「あ、これは無理なんやな」
と思ってしまったのです。
俺は逃げてきた人生だから、
挫折なんてものは経験したことはなく、
人生初めて挫折
を知ってしまったのです。
俺は、
世の中の大人たちが言う、
「勉強しておけ」
が少しわかった気がします。
これは、
中学3年生が言うセリフでは
無いと思いますが、
もし、俺に子供が出来たとしたら、
俺も「勉強しなさい」って絶対言うし、
絶対にこの挫折を味わわせたくないな、
と思った受験期でした。
また投稿し始めますので
また楽しみにしててね〜
