住んでみたい街、トップは首都圏が「吉祥寺」、関西圏が「芦屋」―マンション大手8社の調査 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081118-00000011-nkbp_tren-ind
11月18日17時37分配信nikkei TRENDYnetマンション開発大手8社が6―7月に行ったアンケート調査によると、首都圏で住んでみたい街として「吉祥寺」が人気のトップとなり、以下「自由が丘」「横浜」と続いた。これら3つの地域は、5年連続で上位3位内に入った。関西圏は「芦屋」が2005年以降4年連続でトップとなり、そのほかも兵庫県下の地域が上位を占めた。首都圏をみると、東京都23区内では自由が丘のほか「二子玉川」「恵比寿」「広尾」といった地域の人気が高い。また「中目黒」は2006年以降に人気が大きく上昇しており、2008年は8位に入った。東京都の市部は吉祥寺に続いて「三鷹」「国立」と中央線沿線が人気だった。神奈川県は横浜に加え湘南、川崎、東急線沿線の各地域の人気が高かった。関西圏は芦屋に加え「西宮」「夙川」「神戸」「岡本」など兵庫県の阪急神戸線、JR神戸線沿線の地域の人気が高く、この傾向は過去4年間変わらない。大阪市内では「梅田」「帝塚山」、大阪市外では「千里中央」「茨木」「豊中」が上位に入った。調査は、新築マンションポータルサイト「MAJOR7」の運営に参加する8社のインターネットサービス会員を対象に実施。そのうち現在の住所またはマンション購入を希望する地域が首都圏か関西圏の会員を抽出した。有効回答数は首都圏4496、関西圏865。MAJOR7の参加企業は住友不動産、大京、東急不動産、東京建物、藤和不動産、野村不動産、三井不動産レジデンシャル、三菱地所。
[引用元:Yahoo[産業(nikkei TRENDYnet)]] ETCキャンペーン チケットの格安券 TBSの魔王 シルクの手袋 ブレスサーモの激安販売情報