沢村一樹「3-Dは字幕見づらいから吹き替えで」
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10月21日22時5分配信VARIETY拡大写真矢口真理、自転車で登場のなぎだ武、沢村一樹、入江甚儀全編最新デジタル3-D映画『センター・オブ・ジ・アース』が21日(火)、第21回東京国際映画祭の特別招待作品として上映され、日本語吹き替えを行った沢村一樹、入江甚儀、矢口真理が、TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台挨拶を行った。『センター・オブ・ジ・アース』の画像はこちらジュール・ヴェルヌの小説「地底旅行」の映画化で、ジェームズ・キャメロンも開発にかかわった「フュージョン・カメラ・システム」を使用した初の実写長編作品。監督はディズニーランドのアトラクションで3-D映像を楽しめる「キャプテンEO」の特殊効果も手がけたエリック・ブレヴィグ。観客は3-D対応メガネをかけて観賞することで、立体的な映像を楽しめる。主演のブレンダン・フレイザーの声を吹き替えた沢村は、この特殊な観賞スタイルだからこそ「字幕が見づらいので、吹き替えの方が楽しめる」と観客にアピールした。会場には米ビバリーヒルズから駆けつけたディラン・マッケイことなだぎ武も自転車に乗って登場。沢村も矢口もアフレコの際は「キャサリンとディランを演技の参考にした」と“吹き替え”トークで盛り上がると、なだぎは「この作品唯一の欠点は自分を採用しなかったこと」とダメ出しで笑いを誘った。ギャガ配給で、25日(土)から同館ほかで全国ロードショー。■
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(VARIETY)]]
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