福田沙紀が杏が女子高生姿で本音トーク展開 東京国際映画祭・特別招待作品『櫻の園』
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10月21日22時5分配信VARIETY拡大写真はねゆり、杏、寺島咲、福田沙紀、武井咲、大島優子(左から)福田沙紀が主演する映画『櫻の園』が21日(火)、第21回東京国際映画祭の特別招待作品として上映された。福田沙紀や杏、その他の写真はこちら中原俊監督が1990年に映画化した自身の代表作を18年ぶりにリメイク。名門女子高を舞台に、校則で禁じられているチェーホフの「桜の園」の上演に取り組んだ6人の生徒が成長する姿を描く。上映前に六本木ヒルズアリーナで行われたイベントでは、福田をはじめ杏、寺島咲、大島優子、はねゆり、武井咲のメインキャストが劇中衣装の制服姿で登場。YesかNoで答える「ティーンの意識調査」と題したゲームで本音トークを展開した。“恋人の浮気が許せない”というテーマに過剰反応したのは福田で、「絶対に許せん。」ときっぱり。許せてしまうと答えた武井をまじまじと見つめ、「どうしてなのか理解ができない」とつぶやき、あ然とした表情を浮かべた。杏は“同性から告白された経験がある”と明かし、「本編を見てください。なぞが解けますから」と意味深な笑みを浮かべた。その後の舞台挨拶では中原監督が合流し、「18年ぶりにもう1度……。お客さんが来てくれるか不安でドキドキしていたので、きょうが快晴で良かった」と胸をなで下ろした。福田は「前作を引き継ぎつつも新しい息吹を感じてもらえる内容に仕上がった」と胸を張った。松竹配給で、11月8日(土)から東京・新宿ピカデリーほかで全国公開。■
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(VARIETY)]]
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