紅葉 水面を錦に染めて…長野・志賀高原で見ごろ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000026-maip-soci
10月15日23時8分配信毎日新聞拡大写真見ごろを迎え一沼の水面に映る紅葉=長野県山ノ内町の志賀高原で2008年10月10日、北村隆夫撮影長野県山ノ内町の志賀高原で紅葉が見ごろを迎えた。標高1420メートルの「一沼(いちぬま)」周辺ではヤマウルシやナナカマドが赤く、シラカバは黄に色づき、水面を錦に染めている。志賀高原観光協会によると、今年は台風の影響もほとんどなく、9月下旬から急激に冷え込んだため、ここ数年で最も発色が良いという。今月20日ごろまで楽しめる。夫婦で訪れた東京都品川区の川浪久則さん(52)は「風で水面が揺らぎ、映った葉の色がにじむ様は見ていて飽きない」と深まる秋を楽しんでいた。
[引用元:Yahoo[社会(毎日新聞)]] グアムプラザホテル 朝日新聞の販売店 屋形船の花見 入学祝いの金額