243歳トリオ気合!「あの世は-」好調
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080726-00000044-sanspo-ent
7月26日8時1分配信サンケイスポーツ歌手のエノケソ(77)、作詞家の丘灯至夫氏(91)、作曲家の小林亜星氏(75)がトリオを結成し、23日に日本コロムビアから発売された新曲「あの世はパラダイス」が話題を呼んでいる。丘氏が70代のときに作詞。10年以上も眠っていたが、一昨年暮れに亜星氏が作曲し、歌い手には演芸評論家として活動しながら喜劇役者、榎本健一さんのカバー曲を出していたエノケソに白羽の矢が立った。「なんまいだァ」の念仏から始まる歌詞はインパクト大。関係者は「『あの世はパラダイス、死ぬことは怖くない』というのがコンセプト。丘先生でないと書けない歌です」。レコーディングにも立ち会った丘氏は「変わった歌ができました。面白がって聞いてください」とPRした。カップリング曲のタイトルは「霊柩車はゆくよ」。蒸し暑い真夏に、計243歳の超高齢トリオは意気軒昂だ。
[引用元:Yahoo[サンケイスポーツ]]
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