CD発売記念「シュテープス祭り」 | Asuka's Diary
CD発売記念「シュテープス祭り」
ご来場、ご参加くださいました皆さま、ありがとうございましたニコニコ

シュテープス好きの方も、初めてシュテープスを知ったという方も、みんなで楽しめたお祭りになったと思います。
シュテープスの望んでいた【音楽愛好家に良質な音楽を提供することで合奏による社会活動の活性化に役立ちたいと考え、そして演奏行為によって生まれる社交的な関わりの中で、高いクオリティの演奏を目指すことが、リコーダー奏者、作曲家、そして音楽教育者としての理念だったという(解説:井上玲より)】を感じた一日でした!

この祭りに合わせて前倒しでCDを完成してくださいましたコジマ録音、
素敵なチラシ・プログラム・スクリーンを作成してくださったチヒロさん、
当日様々なお手伝いをしてくださった大勢のスタッフの方々、
そして何より音楽的にサポートしてくださり祭りを実現してくださった素晴らしい共演者の方々に、感謝致します

全曲終わってほっとしている時

こんなふうにされて、照れています爆笑


大好きな曲《全知全能の時の流れよ》。

おそらく日本初演だったと思います。


《足の親指がいました》

スクリーンに気を取られている演奏者が…爆笑 

客席からもクスッと笑いがニヤリしめしめ…と思っていました。


前半に出演してくださった

ピアニスト、ソプラノ、メゾ・ソプラノの皆さま。

おかげさまで豪華すぎる祭りになりました。


打ち上げでまさかの花火がびっくり

(これぞ、打ち上げ花火⁈)


サプライズ…ありがとうございますおねがい


翻訳の三ケ尻先生。

リコーダーも吹かれます。

ネクタイに注目ウインク


祭りの開幕を飾った《一角獣の優美さ》。

牛久、守谷、柏で指導しているアンサンブルが合同となり、

チーム名は“グレイスフル・ジョーバン・ユニコーンズ”としましたウインク


《4つのアリア》

個人的に演奏したことがなかったので、

4名のリコーダー奏者に演奏していただいて嬉しかった。

私もいつか吹きたい!


改めて、私のアイデアを形にしてくださった素晴らしい仲間に感謝です。

先日、CDについて雑誌の取材がありました。

またお知らせいたしますバイバイ