先日“ライムライト”を観劇しました。
チャップリンの映画は見ていなかったので、ストーリーは知らなかったのですが…
舞台女優の話だし、
歳の差の恋の話だし、
恋敵が軍隊に行く話だし…![]()
そして演じているのが、
石丸幹二と保坂知寿で、
途中から25年くらい前に観た「アスペクツ オブ ラブ」が脳裏に浮かんでしまいました![]()
ちなみに「キャッツ」「オペラ座の怪人」「ジーザス・クライスト・スーパースター」などを作曲した
アンドリュー・ロイド・ウェバーの作品の中で、
私が最も好きな作品です。
主題歌の“エターナリー”は、なるほど名曲ですね。
メロディーか流れ始めると、
その場の空気がガラッと変わります![]()
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