1/7に発売となりました、
『ハンス・ウルリヒ・シュテープス作品集 Vol. I』の評が
毎日新聞(1/17)と朝日新聞(1/18)に掲載されました。
毎日新聞は、本当にわずかなスペースですが、
レッスン生の方が見つけてくださり、速報で連絡をいただきました![]()
【特選盤】として、紹介してくださっています。
朝日新聞では「多様な解もつ古楽演奏」と題したコラムの中で、
CDを紹介してくださっております!
タワーレコード渋谷店では、
このようにコーナーを設けてくださっています!
(タワーレコード渋谷店公式Xより)
ありがとうございます!
是非一人でも多くの方に聴いていただきたいです。
『ハンス・ウルリヒ・シュテープス作品集 Vol. I』
高橋明日香〈リコーダー〉
本間みち代〈モダンチェンバロ〉
大瀧拓哉〈ピアノ〉
田中せい子〈リコーダー〉
ダニエレ・ブラジェッティ〈リコーダー〉
■古楽と近代音楽の瑞々しい融合。澄み渡る精緻なアンサンブル■
ハンス・ウルリヒ・シュテープス(1909〜1988)は、ベルリン音楽大学(現・ベルリン芸術大学)で作曲をパウル・ヒンデミットに師事したドイツの作曲家、音楽教育者、リコーダー奏者。合奏を通じた愛好家の社交活動の重要性を強く信念に持っており、音楽愛好家向けに良質な楽曲を多数残した。リコーダーとピアノ、リコーダーとモダン・チェンバロ、そしてリコーダー三重奏という3種類の編成による計8作品を収録。古楽と近代音楽の瑞々しい融合が、澄みわたる精緻なアンサンブルで描かれる。
コジマ録音
