11月の演奏会がすべて無事に済みました
そして、その翌日から
12月と1月の演奏会の合わせが怒涛のように始まり、
余韻に浸っている暇なしです
さて、このアンデパンダン展、
「いま聴く 生まれたちの音符たち」という副題がついています。
素敵ですね
作曲家の方々が新作を発表する場ということです。
私はこの時にご縁のあった作曲家、
橋本信さんの作品を演奏しました。
エロディ(エレクトリック・リコーダー)とハープのための曲です。
この動画は、最初の合わせの時に撮ったので、
本番はもっと違う演奏になりました。
エフェクター関係は全くもって勉強不足ですね
精進したいと思います。
とりあえず、エレキギター奏者の門をたたいたらいいのでは?と
作曲家からの助言を頂きました。
はい、頑張りますので、また曲をお願いします!
ところで、このような演奏会は、
アウェーかと思っていましたら、
客席には思いがけず、何名かの知り合いがいらっしゃり、
後からメールを頂いてびっくり。
(今回、照明の演出があったので、
客席が真っ暗で全く見えなかったのでした。)


