「ヴァルター・ファンハウヴェと辿るリコーダー音楽の変遷」
ルネサンスから現代まで、名曲も、初めて聞く曲も
身体に染み渡り…いい時間でした。
ハウヴェ先生の演奏は、楽器を吹いているんじゃなくて、
ちょこっとおしゃべりしているみたい…
楽器が身体の一部のよう、とはこのこと…
充足感に浸っておりましたが、年内はもう、ひとつも聴きに行くことが出来ません

…今度は自分の番来週は、スコラカントールムでバッハのカンタータと、
リュート協会の会員コンサート。
翌週は、ジョーバン・バロック。
翌々週は、古楽道場の発表会(うた)と、
翌々週は、古楽道場の発表会(うた)と、
数年振りにさくら市のお寺でコンサート。
11月下旬に、ジョーバン・バロック取手公演と、百合ヶ丘教会チャリティーコンサートがあって、
12月に入ると、リコーダー5重奏のレコーディングがあり、
今年で3年目の病院コンサートwithギターと、
ルベルティーナの慈善演奏会@上野学園。
そして、レッスン生の皆さんとのおさらい会と、毎年恒例イブ礼拝の奏楽で、
年内の本番は終わりです!
その合間を縫って、来年のコンサートのために、
沖縄の宮古島と、スイスのチューリヒとベルンに合わせに行きます
さぁて、年内体調に気をつけて、元気いっぱい頑張ります
11月下旬に、ジョーバン・バロック取手公演と、百合ヶ丘教会チャリティーコンサートがあって、
12月に入ると、リコーダー5重奏のレコーディングがあり、
今年で3年目の病院コンサートwithギターと、
ルベルティーナの慈善演奏会@上野学園。
そして、レッスン生の皆さんとのおさらい会と、毎年恒例イブ礼拝の奏楽で、
年内の本番は終わりです!
その合間を縫って、来年のコンサートのために、
沖縄の宮古島と、スイスのチューリヒとベルンに合わせに行きます

さぁて、年内体調に気をつけて、元気いっぱい頑張ります

