
シュテープスとマウテのみという、ちょっと挑戦的とも思えるプログラムだったと思いますが、リコーダー・アンサンブルにとっては、とても大切な2人の現代作曲家の魅力を少しはお伝えすることが出来たかな、と思っています。何より、ずっとやりたいな・・・と思っていたことが実現出来て嬉しかったです。
今年もこうやって、ひとつひとつ演奏会が終わっていき、少し自信がついたり、課題が見えたり、新たな発見があったり、また新しいことを考えたり・・。来年も頑張りたいと思います

昨日、今日と、初めての事でしたが、車で本番に行き、特に今日はあの大量の楽器を運ぶのに非常に楽でした。演奏会のMCで私がコントラを持っていてコケタ話が披露されましたが(笑)、楽器は無事でしたよ。膝に青あざ作っただけです
