音楽座ミュージカル
『マドモアゼル・モーツァルト』はいかが?
先日の小室哲哉氏の報道後、いろいろなところに影響を与えています。
ブログ読者である”のぶログby「ヤキウサギ」”さんの所属する劇団公演
http://profile.ameba.jp/aika0206/
の作曲担当がなんと!小室哲哉氏だったのです!
そのため、協賛テレビ局が降板!ポスターも使えず、テレビCMも出来ず‥
そんなことよりも!!このミュージカルのあらすじを読むと、とっても
おもしろそうなんです。なのでみなさんにご紹介![]()
天才であるがゆえの波乱に満ちた人生!そして、何よりモーツアルトは女性なの??![]()
じゃぁ、新婚生活はいったいどうなるの
この先が気になる方は是非、劇場へ![]()
公演情報は、下記の通りです。
http://www.ongakuza-musical.com/about/stage/mm/
音楽座ミュージカル『マドモアゼル・モーツァルト』
貴族の時代が終わりを迎えようとする18世紀末のヨーロッパ。ザルツブルグの平凡な宮廷楽士・レオポルトは、ある日、末娘エリーザの並外れた音楽の才能に気づく。しかしこの時代、女は作曲家にはなれなかった。レオポルトはエリーザを男として育てようと決心する。ヴォルフガング・ アマデウス・モーツァルトの誕生である。軽やかで心浮き立つメロディ。「彼女」は生きる喜びにあふれた新曲を次々と発表し、人々を魅了していった。宮廷作曲家・サリエリは、モーツァルトの才能に激しく嫉妬しながらも、一方では次第に魅かれていく自分に戸惑い、苦しんでいた。濡れた瞳、輝く頬、柔らかな髪。
――もしかしたら、モーツァルトは女?
彼は恋人の歌姫カテリーナを使い、色仕掛けで真実を確かめようとする。折りしも、モーツァルトの人気に目をつけた下宿の女主人が、娘のコンスタンツェをモーツァルトと結婚させようと画策。父レオポルト、姉ナンネルの心配をよそに、なんとモーツァルトは、コンスタンツェと結婚することになる。
そして、ふたりの波乱に満ちた新婚生活がはじまった。
2008年12月18日(木)~28日(日)
会場池袋・東京芸術劇場中ホール
【一般料金】 S席:9,870円 / A席:7,770円 / B席:5,670円
【WEB予約料金】 S席:9,450円 / A席:7,350円 / B席:5,250円
【ファンクラブ料金】 (S席のみ) 電話予約:8,820円 / WEB予約:8,400円
私にメッセージをいただければ、ファンクラブ料金(S席8,400円)
でチケットのご予約を承ります。この機会に是非!

