アセンデッド・マスターについて調べて、
現れた人がこの人だとわかり、

それが「コマンダー・アシュター」(らしい)と
わかったのは、日曜日のこと。
現れた翌々日。
それまではクツミの検索画像で見つけただけで
詳しく調べておらず、
てっきりクツミだと思ってしまっていたので。
でもどうやら違ってクツミではなく
アシュターかも?と分かった日曜日
(から月曜にかけて)の深夜。
寝る前にお願いしたら、
また来てくれました。
来てくれたので、目が覚めた。
つまり夢じゃなく覚醒状態です。
そこではナンと……、
何とというかまぁ、アセンションに関することを
いくつか教えてくれたのですが、
そのほかに、話の終わりの方で
へんな単語を言われました。
ぴーもいそん?
ぴーもいたん?
ぴーもんたい?
そんな感じ。
とにかくそれ(?)を、
「そのうち役に立つ時がくるから、
探しておくとよい」
と。
これまでも、いろんな人(存在)に
いろいろな指令?を受けてきて、
そのつどオカシイなぞの言葉だったりしましたが、
ぴーもんたい って、
どーなの。
そんな 「モーマンタイ」的な言葉 は
まさかないだろうと思ったのですが……。
あったし。
「ピーモン…」と入れたら
自動候補に出て来た言葉。
「ピーモンタイト」。
これでした。

紅簾石という、ピエモント(イタリア)が
原産の、マンガンを含んだなんちゃらかんちゃら……
という石。
だって(!)
んー。
なんかこう、
牛肉っぽくて
イマイチときめかないんですが。
こんな姿も。

磨くとこんなになるらしい。

けど、
このマゼンタ色より、
原石の牛肉っぽい方が好きかな(好きなのか)。
で、実は、
司令官A師が初めて来たとき、
青とゴールドの光で包まれていたので、
やはりこの方は金星のアシュタール(アシュター)だとは
思うのですが、実は
ルックスとしてもうひとつあるように感じていて
(そのとき、感じた)、
それは、
同じような衣装だけれど、
薄いグレーで、
額(サードアイ)もしくはハートに
赤い石が入っている…というもの。
埋め込まれているというか、そこに入っている、というか。
で、この原石の写真を見たとき、
「ああ、これだったかー」。
と。
「そのうち役に立つ時が来るから」。
何の役に立つのでしょうか???
これまでの経験上、
なんだかんだ年月が経っても結局
「言うことは聞いておいた方がいい」ようなので、
探しておこうと思います。