翔くんへの想いって

言葉で表せられるようなものじゃないし

言葉にすると薄っべらくなってしまいがちだから

今までずっとちゃんと書けずに、というか、

書かずにいたけど

書いてみようと思います。

でも残念なことに、アメブロにも字数制限がありまして、。

それでも書いてみようと思います。

溢れるままに。

今日は特別な日だから。

翔くんが1歩を踏み出した日だから。

10月22日だから。














私は翔くんを愛しています。


「こんなに好きなのに、翔くんは私の存在すらも知らないんだなぁ」
なんて、どうしようもなく悲しくなって1人で枕を濡らす夜。

「翔くんが彼氏だったらなぁ」
なんて考えて勝手に虚しくなる夜。

いっぱいいっぱいいーーーっぱいあります

でもそんな夜より多いのが

「翔くんはいま笑ってるかな」
「翔くんには誰よりも幸せになってほしい」

そんな想いが溢れて溢れてどうしようもなくて
あなたの存在、それだけが愛しくて
涙が止まらない夜


無償の愛 ってよく言うけど
本当にそうなんだなって
翔くんに出会って初めて知りました。



翔くんがいてくれれば、
翔くんがこの世に存在してくれていれば
どこかで笑ってくれていれば
それだけで私は幸せで、生きている意味を感じられる
そんな日が、このままもっとずっと、続いてほしい、
そう思う。

彼を愛せることが この上なく幸せです。
こんなに素敵な人に出会えたことが。


もし彼に出会わなければ、
全く違う時代に生まれていたら、
全く違う国に生まれていたら、

きっと私の「好きな人」の欄はからっぽでした
翔くんに出会えたことは、私の人生で1番の幸せで1番の奇跡です。

もちろん、この世にいる人はみんな
世界に1人の○○さんだから
誰とでも 出会いは奇跡なのかもしれないけれど

私にとって翔くんは、たったひとりの
好きな人だから。

もし私が翔くんに出会っていなくても、
翔くんはどこかで、私の好きな人でした。
私の知らない、私の好きな人。
だから、翔くんに出会わなければ私は
本気でここまで愛せる人に出会わずに人生を終えていました。

でも、そうやって人生終わって行く人っていっぱいいるんじゃないかな
みんなそれなりに結婚はするけど。

だってそんな存在ってきっとたった1人だと
私は思うから。

そのたった一人と、たまたま同じ時代に生まれて、同じ国に生まれて、出会えるなんて、みんなが経験できることじゃないと思う

だから、本当に本当に心から、その人の全てを愛せるような
こんな特別な存在に出会えた私は
ものすごく幸せものです。

必死になって探したわけでもなくて、
あの人でもない、この人でもない、
って探したわけでもないのに

こうして彼を知って、今愛せていること
それだけで最高に幸せで
ありがとうが溢れるんです。





そんな気持ちを初めて教えてくれたのは翔くんで、
人を本気で、心から愛すること
この人が幸せなら。
本気でそう思えること
本気でそう思える人

私にとって初めてのそんな存在は、翔くんでした。

翔くんのおかげで、家族への心からの愛も
知ることが出来ました。
はじめてそんな気持ちがあるってことを
教えてくれたのが翔くんでした。

こんなふうに生きたい。
こんな人になりたい。
初めてそう思ったのも翔くんでした。
周りの人を気遣うこと、思いやること、
強く生きること
諦めないこと、、、

翔くんに沢山のことを学びました。
翔くんが届けてくれる言葉、示してくれる生きる術は全て
私の宝物です。

もし、今の私に何か人として良い面があるとすれば
それはきっと翔くんのおかげです

本当に出会えてよかった。
翔くん、ありがとう。










昔は、どうして翔くんのことが好きなの?って聞かれることがよくありました



(え、なんで、、??なんでってなに??)え~、んん~、、( 生き様?とか言いたいけどこれは分かる人にしか分かってもらわれへんしなぁ、、なんなら今から何十時間もかけて説明したいけどきっとそこまで本気で質問してきてるわけじゃないんやろなぁ、、ここはまぁとりあえず一言で言うとして、、あぁ~ほんまはこんな簡単な言葉で表したくないねんけど~、、、) かっこいいからおねがい


これが限界、、


18年 生きてきて、このくだり、
何回したかわかりません
でも未だに毎回、てきとうに答えてしまいます

「好きなのに理由なんかない!」
なんて言っても分かってもらえないような気がして

でも

好きなのに理由なんてあるかな
本能的に愛しちゃってるから
翔くんが好きなことに理由なんて無いなぁ。


翔くんに対する想いは
親が子供に向ける想いにも似ているような気がします


親が子供を愛するのに理由なんて無くて

その子が自分の子である限り、愛する。
顔がいいから、
頭がいいから、
運動神経がいいから、
ここがこうだから、好き。
そんなことじゃないし、
他の子と比べるようなものでもない


私にとって翔くんは
たった一人の、何ものにも変えられない存在で、
他の人と比べるような存在でもなくて、
時がたったら、しばらく見ていなかったら、
気持ちが薄れるとか、そんな話じゃなくて

彼が櫻井翔でいてくれる限り
決して変わらない気持ちです。

翔くんの好きなところなんて

生き様?顔?声?言葉?、、、

上げだしたら本当にきりがないけれど。
好きな理由 とは少し違ってる。


あそこがこうだから好き。とか
逆に、ここがこうでなきゃ、とか
全くそんなことじゃなくて、


初めて見た時から、なんなら私が彼の存在を知らない時から
彼は櫻井翔で、いつになっても櫻井翔で、
どれだけ時間が経っても、どれだけ遠くても、
彼が櫻井翔でいる限り、私は彼を愛しています。

それは、私は櫻井翔が好きだから。

初めて出会ったあの時から、
この人が私の好きな人だ。
そう思ったんです。

よく
こんなに長い間好きでいるなんて思わなかった
なんて言うけど

私は初めて翔くんを見た時から
あ、私は一生、死ぬまで、この人が好きだ。
そう思いました。

例えば、もともと「好きな人」って型があったとすれば、
好きになり方って、その「好きな人」の条件ひとつひとつにその人をあてはめていって、ぴったりだった。
そうなると思うんです。

でもそうじゃなくて

彼が、私の「好きな人」の型を作ってくれたんです。
作ってくれたというか、なってくれたんです。「私の好きな人」に


もう完璧に出来上がって、そこにいてくれたんです
そして私は本能的に「この人だ」って思った

この先、何年経っても、何十年、何百年たっても、
私のこの「好きな人」の型に、ぴったり 1ミリのずれもなくはまれるのは櫻井翔さんだけで、

そしてこの先何年経っても、何十年、何百年たっても、
私の「好きな人」の型は彼であり続け、彼は私の型を占領し続けるんです

だってそもそも、櫻井翔だから。
私の「好きな人」は翔くんだから。


私は
彼が、櫻井翔であるだけで愛せて、
櫻井翔でないと、愛せない。




翔くんを好きになればなるほど、
大好き よりも ありがとう を伝えたくなります。
毎日のように幸せをくれることに、
元気をくれることに、
強さをくれることに、
出会えたことに。

コンサートに行きたいと思うのも、
ありがとうを伝えたいから

もちろん 会いたいし、声も聞きたいし、だいすきだよって言いたいけど
それよりももっと ありがとうとか、応援してるよって伝えたい

でも実はそれは
私じゃなくてもよかったりする。

私のありがとうを届けたい というよりは
翔くんに、ひとつでも多くの ありがとう が届いてほしい
 ひとつでも多くの 頑張れ が届いて欲しい
ひとつでも多くの 踏ん張れ が届いて欲しい


今までたくさんの辛いこと、悔しいことを
乗り越えてきた翔くんに
これ以上辛い思いはしてほしくないから
少しでも背中を押したいし、
押すことが出来なくても、
支えたい。

きっと翔くんに ありがとう を届けたい人はいっぱいいっっぱい星の数よりいて、
そんな人たちの気持ちがひとつでも多く
翔くんに伝わればいいなって
そう思う。

翔くんが少しでも笑顔になってくれたら
幸せだなって思ってくれたら

少しでも翔くんの支えになれば




ほんっとに届いてほしい 叶ってほしい 願い

翔くんには誰よりも幸せになってほしい

この願いを超えるものって
たぶん一生でてこない















声を聞くだけで胸がきゅーーって苦しくなるのも
好きが溢れて涙が止まらなくなるのも
辛いとき、一瞬にして優しさで包み込んでくれるのも

いつも、ぜんぶ、翔くん。

私の世界一大好きな人。





いつだって目を閉じれば
まぶたの裏にうつる

その背中が、襟足が、愛おしくて、撫でた肩が愛らしくて、あったかそうで

その肩幅から溢れる包容力、その柔らかい雰囲気、腰周りの骨格によるなんとも言えない”翔くん感”、

長い足、ゆったりと保つ膝、足首のズボンのたまり具合、膝下のすらっと長いシルエット、


ぜんぶぜんぶかっこいい
ぜんぶが翔くん

どれだけの言葉を駆使しても、伝えきれないけれど

大きな意味を持って、
果てしない気持ちを込めて、心の底から、











あなたが大好きです。




翔くん、




いつもありがとう。















翔くんの、誰よりも強い生き様

誰よりも美しい顔

誰よりも愛しい声
  
誰よりも眩しい立ち姿




優しい笑顔、はじけた笑顔、大きな意味を持つ言葉、人一倍強い反骨心、周りを見れる冷静さ、気遣いができる温かさ、信じたことを貫き通す強さ、空気を読める頭の良さ、世間に媚びない勇敢さ、あらゆる人の立場に立てる心の豊かさ、行動に滲み出る愛らしさ、先頭に立てるリーダーシップ性、一歩下がって全体を見れる落ち着き、でしゃばらない謙虚さ、実は誰よりもバカをかます素の男子ノリ、自分を下げられる器の広さ、状況に合わせて自分の在り方を正せる知性、普段は隠されたといだ爪、これでもかと磨かれた能、努力で培った信頼、何があっても曲げない強い芯、積み重ねてきたものからくるオーラ、新しい道を拓き続ける行動力・精神力、昔から変わらない心の持ち方、諦めない姿勢、いつだって正しい真っ直ぐさ、偏らないモノの見方、


手の運び、指の動き、シャツの揺れ、一回一回のまばたき、髪の流れ、歩き方、走り方、立ち方、座り方、頷き方、笑い方、食べ方、歌い方、前髪のよけ方、肘の付き方、鉛筆の持ち方、携帯の触り方、独特な投げchu、綺麗な二重、ぷっくりした唇、耳の形、上品な手指、マイクの持ち方、首筋、体のライン、筋肉、横顔、つむじ、襟足、キリッとした眉、


耳の下に指を当てるクセ、口パンパンに食べ物をつめるところ、大きな口を開けて笑う姿、困ったように微笑む表情、頭をフル回転させているときの眼つき、

幸せそうな笑顔

そして、

残してきた多くのリリック、そこに込められた想い





まだまだ上げだすと本当に、ほんっとうにキリがない、たっくさんの魅力たち


その全てが櫻井翔さんであり、櫻井翔さんでしかなくて、
全てが詰まった櫻井翔さんが、櫻井翔さんだけが、
私は大好きです。


翔くん、
私があなたを愛するのは
あなたが翔くんだから。





























翔くん、

いつもいつも幸せをありがとう。

23年間 踏ん張り続けてくれて、ありがとう。

そして、今あなたがここに立つ意義

4人に出会ってくれてありがとう。





物心着いた頃には既に、足元にひかれていたレール

そこを外れて、いや、逆らって、

別の道を選ぶことが、

そしてその選んだ道を進み続けることが、

貴方にとってどれほど勇気のいることで、

努力を要することで、

リスクを伴うことだったのかと思うと

いま、23年経って

ライトを一心に浴びているあなたの姿に

涙が溢れて止まりません。

そんな道中、貴方がまいてきた種が

少しずつ花を咲かせていく様子が

眩しくて、勝手に誇らしい。

あなたが拓いた道。創った道。

まだだれも踏み入れたことのなかった世界

荒れた道だったと思う

決して平坦ではなかった

逆を煽る風ばかりがふいていた

偏見や、嘲りがこびりついた世間

そんな道を一歩一歩進んできた貴方

だんだんと周りの目が変わってきたのは

少しずつ、蕾ができてきたのは

貴方の努力、その賜。

そして、花開くその瞬間を

何度も何度も見せてくれた。

そんな花を抱いてまだまだ進むあなたが

いつになっても貪欲な姿が

ただただ貴方らしくて、底なしにかっこよくて

貴方を好きになって、

貴方を応援する人生を歩めて

本当によかったと

心からそう思います。

貴方の存在に、たくさんの人が背中を押されています

貴方が残した歴史に、たくさんの人が触発されています

貴方が作り出す未来から、たくさんの人が目を離せないでいます

貴方ほど沢山のものを背負って

時代の先頭を歩くことは

決して楽なことではないけれど

そのひとつひとつの過程を全て

自分の力に変えていく貴方。

そしてここまで来てもなお

未来へのある種の不安を抱き、

それを原動力に変えられる貴方。

今までもずっとそうして突き進んできたから

まだまだ行ける。

そう、あなたはきっとまだまだ行く。

平凡な18歳女子に

バカほど偉そうにも、こんなことを思わせるくらい

貴方は眩しいほどの可能性に満ちています。

いつまでも ”アイドルがどれほどか” 見せてくれる貴方

           I’ll go you just wait.

           I must run on the way.

全てがあらわれているように思います。

どこまでも着いていきます。

いつかあなたが、満足そうな顔で

目指す頂上に立つその日まで。

この道を選んでよかった

心からそう思えるように。

栄光をたたえるようにかかる丘の上

その時まで。その先まで。

あなたが創る道を。

果てない道を。

夢の先を。そのまた先を。







ジャニーズ、櫻井翔くん。

満23歳。おめでとう。

多謝。 深謝。








どうか体には気をつけて。

今この瞬間も、

あなたが幸せでありますように。




いつもありがとう。



2018.10.22