ショーウ(ショーウ)ビートゥッ(ビートゥッ)
(シューーン)エフエムフゥジィ!
ショーーーーウビーーート!
(シューーンシュァーーンショーーン)
ディージェイ、DJショーーウサクラァイ!フロム アーラーシィ!
Rぅあジオの前の皆さん、こんばんは!櫻井家の第一子、櫻井翔です。
(えっなにそれそんな挨拶あったっけ?)
(うん、私はなぜかすごく覚えてる)





(置いてけぼりの方、ごめんなさい。)







Listening together -Sho Sakurai-



"家の中にいて、徐々に日が落ちてくるような、
そんな夕暮れどきに聞きたい5曲を選曲してみました。"
"10代の頃に聴いていた曲から最近の曲まで、
幅広く選曲してみたつもりです。
どうぞ、おうち時間のお供に
聴いてみてください。
それではお聴き下さい。だぞっ!(どうぞ)"

この「どうぞ。」じゃなくて「だぞっ😄❤!」(ぜひ声に出して言って見て下さい)ってカンジ
超好きなんだけどわかってくれる人いないかなぁ…





初めて聞いたとき、
翔くん「そんな夕暮れどきに聞きたい」
私「楽曲ね」
翔くん「5曲を」
私「ずこー!!!!」

(翔くんが「楽曲」って言うのすごい好きなんだけどこれも共感者いらっしゃいましたらぷちょへんざっ!ってカンジでやってますけどもはい。(?))








"10代の頃に聴いていた曲"



……。



なんて言うんですか、ドキドキ感。









映像は無しで、曲紹介をする翔くんの声が聞こえてくるというこの状況
問答無用で頭の中はSHOBEAT。
(冒頭では大変失礼致しました。)
そんな中、
それではお聴きください、どうぞ。で曲が始まると
少しばかし違和感

(いつものイントロにコメントをのせて、抜群のタイミングでAメロが始まるあの神業は?????)
(ストップウォッチ持って初めの頃は何度も録り直しながら練習したらしい)

今となってはいろんなお仕事に活きるスキルだね。

活きる スキル

…… 韻、踏んじゃったゼ(やかましい)












そんなこんなで(?)

まず翔くんが選んでくれた1曲目は




Still Not a Player / Big punisher(feat.Joe)


(↓すみません、このリンクに飛んでしまうと戻ってきた時に画面が動かなくなるっぽいです。)(改善できずじまいで公開。後悔。)(やかましい。)


はい、みなさん〜
"徐々に、日が落ちて"いきますよ〜〜☺️(?)




ちょうど14年ほど前、
まさにSHOBEATで紹介してくれていた曲

"ブラックミュージック、ヒップホップ についての論文を書きたいから使えそうな曲を教えてほしい"
みたいなお便りに

ブロンクス(ニューヨーク)における、プエルトリコとヒップホップの関係
的な題材が面白いんじゃないか

と提案してあげていました

そこでオススメしたのがこの曲。

ちなみに、この曲の詩に出てくる「Boogie Down」はブロンクスの別称です🇺🇸




SHOBEATが終了してしまって以来、
具体的に翔くん本人が聴いている曲、特に洋楽、ヒップホップに
触れられるなんて機会は久しぶりだったワケだけど

そんなタイミングで私たちにまず1曲目でおすすめしてくれた曲が、
14年前に、ヒップホップを探るのにはまずこれだ と出したのと同じ曲

はい、激アツ。
はい、胸アツ。

この曲からヒップホップ探ってみたら?
プエルトリカンとヒップホップの歴史的背景、面白いよ?
って言ってくれているような気がします。

"10代をブラックミュージックで育った"と自負する翔くん
翔くんのヒップホップを届けてくれてありがとう。

昔から好きな曲は変わらないとよく言っている翔くん
ほんとにそうだよね。



ちなみにこの曲はビッグ・パニッシャーのI'm Not a Playerのremixとして作られた曲です
ジョー・ファットとビッグ・パン。🔥。
元ネタもあります よかったら調べてみてね(いや、書けよ)









そういえばヒップホップといえば

この間、松潤がストーリーでバンクシーのグラフィティをバックに撮った写真をあげてたのを見て

ちょっと前のzeroで
HIPHOPの4大要素を踏まえてバンクシーの作品についての自分の考えを話してくれた櫻井キャスターが
脳裏によみがえったなあ(ずきゅん)(かっこよかったなあ)


はい、脱線。

🏃🏻‍♂️🏃🏻🏃🏻‍♂️🏃🏻🏃🏻‍♂️💨










いい感じに日が落ちようとしてきたところで(?)

2曲目は、







To Be With You -2010Remasterd Version / MR.BIG







きゃあ最高。こりゃ日も落ちるわ。(??)


(2曲目にしてすっかり日が落ちてしまい困惑)





刺さる世代の方には本当に刺さったようで

まさに "思い出を泳ぐ時間"

ばしゃばしゃばしゃばしゃ🏊🏻‍♀️

馬車じゃないよ。(ん?)





雑誌で翔くん言ってたなぁ



スキー合宿中に聴いてたMR.BIGの曲が思い出深い!忘れられない!



でました〜〜the one of "翔くんのよく登場する小さい頃の思い出"シリーズ、
スキー(およびスキー合宿)

 特に、音楽と一緒に語られるイメージが強い。

まずはあれね、尾崎豊☺️(これもSHOBEATかな?)




"「15の夜」も聴き続けて私、38になることになります。"
って頭の中で聞こえてきたわぁ☺️☺️
(あのMステから早4年かぁ…恐)



あとゲレンデっていうと「いわっぱら〜パラダイス〜」
みたいな翔くんが言ってたやつ
必死で調べた記憶あるよね(共感者いらっしゃいましたら、ぶちょへn -以下省略-)


そんなことより




もしかしたらこっちのバージョンではなくて元のバージョンのTo Be With Youをスキー合宿で聴いていたのかな…なんちゅうイカした少年なんダ…
スキ……。スキー合宿だけに。(100点)
これこそ"10代の頃に聴いていた曲"なのかな…

                                 +

この曲を聴きながら陽の沈むゲレンデとか思い出しちゃってるのかな… あ〜〜〜〜〜、ずんずん沈む…。

                                 +

そんな思い出が詰まった曲を私たちにシェアしてくれたのかな…(号泣)

                                 II

胸がいっぱい。これでもう私も翔くんと一緒にスキーに行ったも同然。翔くんありがとう。(行ってない)




翔くんは今日もこの曲を聴いて、思い出の中を泳いでるのかなぁ。

"今"という時間も、いつか翔くんの思い出になるといいな。

そんな"今"をあなたと共に歩めて幸せです。





来年、再来年になって、

振り返ることなくもう何日か経った

なんてまた言うのかな。

「嵐を宝箱に閉じ込めたい」

翔くんってそんな人なんだと思う。

振り返らないけど、

胸にこだまする賛美歌はきっと大切にしたいもので、

閉じた宝箱は開けはしないけど

きっと国立のど真ん中で、Love so seetのイントロがかかかるあの景色、大パノラマ、あの時の音、私たちの声、5人の息は、

翔くんの胸でこだまし続けるんだよね。


(もうなんのことについて書いてるのか分かんなくなってきた)






"音楽を聴くと、景色が浮かぶ"
って言う翔くん
きっとそれぞれの曲が、翔くんの中の思い出のアルバムをそっとめくってくれるんだろうなぁ。(100点)(♪い〜つの〜こと〜だか〜)





もう桜が舞い落ちる・故に回想するとほら走馬灯のように

(♪長い一本道は♪)

あー、そんな曲歌った小6のときか

並木背に。けやきを胸に。




チューリップの「青春の影」を合唱祭で歌った思い出。
父兄さんに笑われて、なんて失礼な!と思った思い出。
銀杏並木の景色。

走馬灯のようにかぁ。

…ぐすん。(泣いてらんと早よう書け)









…何の話だっけ

ペンシリーズの話?(違う)





…涙をふいて
 
3曲目はこちらっ











「すまーいらげーーん泣きながら〜!産まれ〜てきた〜」
(っ違う!)
(フジテレビ系ドラマ「涙をふいて」)
(OPテーマ 感謝カンゲキ雨嵐/嵐)







切り替えて

3曲目は





If I Ain't Got You/Alicia keys







あ〜〜〜ずんずんずんどこ日が落ちていくなぁ、。🤤
(どうやらまだ落ち切っていなかったようで安心。)



まずなんと言っても


アリシアと翔くん、お誕生日が同じなんですってぇ!🥰(そこ)(年齢はアリシアがひとつ先輩)(♪アリシアちゃんが1年だけ先輩)(よっしゃぁ〜)(ってことです。)(違う)(俺ソン)


SHOBEATで紹介してくれたアリシアの曲たちとはまた違う曲を持ってきてくれちゃいましたねぇ(たぶん)

ちなみにSHOBEATではクールビートセレクションでD.J.  JINさん発信
「No One」 と 「Waiting for your love」(たぶん)




このIf I Ain't Got Youは、なんだ、まぁとにかく


あなたの他には何もいらない!どんなに世間的に価値のあるものもあなたがいないのなら私には何の意味もないの!

みたいな曲です(悶)(照)


よければ歌詞を調べてみてください☺️(丸投げ)



最後のところだけ載せると、

So nothing in this whole wide world don't mean a thing

If I ain't got you with me, baby


そういうことです。(丸投げ②)







嵐が5人で参加した2019年のグラミー賞授賞式でのアリシアのパフォーマンスは圧巻でした

まさかのピアノ2台弾き… 

翔くんも感動しただろうな〜☺️ すっごい嬉しそうにしながらチケット見せてくれる翔くんになんだか目頭が熱くなったのを覚えてる。


グラミーミュージアムにて

「凄いマイケル・ジャクソンの衣装だ!」
「わっ!スリラーの衣装だぁ!✨」
「すごーー!🥺(声にならない)」
その後、スリラーの衣装からスリラーが聴こえてくるという超人的な能力まで発揮した翔くん


本当に嬉しかったんだろうなぁ。


それから、Lyor Cohen氏への取材と

そしてBrownies&Lemonadeへの取材、さらには公式twitterがzeroへのタグ付けで翔くんの取材映像をアップしてくれたこと。なにこれ。アンビリーバボー。




朝までクラブで踊り明かしていた翔くんが
背広を着て、報道番組のキャスターとして、クラブに…




 

せーーのっ!



"あんびりーばぼーー!!!!"
(いやそれ"いんぽっしぶるー!"や🤦🏻‍♀️)









また脱線してる…

いやもはやこっちが本線なのかな(違う)








では順調に日も落ちてきたところで
4曲目!




Can't Take My Eyes Off of You/Lauryn Hill





はい、はい、はい、はい、はい。

☺️☺️☺️☺️☺️

…出たーーーーーーーーーー!!!!!

翔くんのそういうとこ出ちゃったーーーーーー!!!!!

昔からほんと変わらないとこ!!!!!

ファンがでた〜!❤って思うのを完全に見越しちゃってるとこ!!!!!

だいだいだいだいだいっスキすぎる😭😭

スキー合宿じゃなくてもスキー!!😭😭😭(つっこむ余裕もないので放置)






まさに"10代のころに聴いていた曲"かな

別のバージョンならもっともっと昔から聴いていた曲なのかも





今更改めて何を語ればいいのかもはや分からない

みんな大好き1stコンサート 櫻井翔ソロ

選曲から演出からもうなにからなにまで最&高。

堂々としてるよなぁほんと。

うん、もうこれはいいや。

好きが溢れて仕方ないという方、

私もです。

これより先は個別でぜひ。()






それにしても翔くん、ビッグ・パンにアリシア・キースにローリン・ヒルに、昔から好きなMR.BIGかぁ…

ほんっと変わってないね☺️そういうとこ大好き🥰

しかも多くの人がその時代の、それぞれの大切な景色を引っ張り出して来れるであろう曲を選んでくれる翔くん、優しいよね、ホントに。







夕暮れ時もいよいよクライマックス オリックスです!(?)


最後の曲は

One More Light/Linkin Park





このアルバム自体は2017年のアルバムです。

"最近の曲"って言ってくれてたのはこれのことかな




なんせ、もう、

歌詞が、泣けます。











調べてみてください。(丸投げ③)










まあ要するに(要するな)(要すってないけど)




Q.   Who cares if One more light goes out?


A.   Well I do





そういうことです。(丸投げ④)


号泣。
本当に歌詞を見てほしい。











翔くんが大好きだ。












しっぽり日も落ちたところで(今度こそ落ちたみたいです)

まだまだ書きたいけど

字数制限があるからそろそろおわらないと…

4000文字も書いてないよね私????

それはさておき





やっぱりまだまだまだまだ翔くんの音楽感性に触れていたい。
やっっぱ変わんないよね翔くんて〜〜〜〜!ってもっと言いたい!
へぇーー!翔くんそんなの聴くんだ!って言いたい!

ラジオでも、テレビでも、紙ベースでもいいや
できればちょっとそれこそアンダーグラウンドなところで翔くんが好き勝手話せる環境がほしいな〜 でも翔くんにアンダーグラウンドは難しいかぁ

SHOBEATでツーパックがまだ生きてる説とか話してた回、あれいつ頃だろうすっごい好きだな〜







今日もまた日が昇って、落ちていくけれど
そんな時間の中で翔くんはどんな音楽を聴いて
どんな景色を見て
どんな思い出のアルバムが翔くんの中に出来上がっていくんだろうか〜〜!
これからもずっと見ていたいなぁ

いつか翔くんが今日のペーを、音楽とともに開くその時にも
変わらず翔くんのそばに居られますように。

























ここまで読んでくださった方、ほんとに感謝です。
ありがとうございました。