第1部が終わって、10段階改造できるようになったので

改造ボーナスを見てみました


・ビルバイン…格闘武器+200、運動性+20、地形適応:空S

・ダンバイン…照準値+20、経験値+20%、運動性+10


・ナナジン…運動性+20、CRT補正+20、移動力+2


・黒獅子…装甲値+150、格闘武器+200、地形適応:陸S

・鳳雷鷹…運動性+、EN+100、地形適応:空S

・爆竜…HP+1000,射撃武器+200、地形適応:水S

・エルシャンク…資金+20%、HP+1000,バリア+1250、移動力+1


・マークザイン…運動性+20、CRT補正+20、移動力+2

・マークドライ…CRT補正+20、格闘武器+200、HP+1000

・マークアハト…装甲値+150、EN+100,経験値+15%

・マークフュンフ…格闘武器+200、HP+1000、装甲値+125


・フォースインパルスガンダム…運動性+20、照準値+20、移動力+2、地形適応:宇S

・ガナーザクウォーリア…資金+20%、HP+1000,EN+75、射程+1


・ガンダムダブルオーライザー…格闘武器+200、CRT補正+20、地形適応;宇S

・ガンダムサバーニャ…射撃武器+200、照準値+20、射程+2

・ガンダムハルートFP…運動性+20、EN+100、移送力+2

・プレトマイオス2改…射撃武器+200、EN+100、スペック低下無効、移動力+1


・デモンベイン…照準値+20、HP+1000、バリア1250


・ダンクーガノヴァ…CRT補正+20、装甲値+150、地形適応:陸S

・R-ダイガン…運動性+20、EN+100、地形適応:空S


・フェイ・イェンHD…運動性+20、照準値+20、資金+20%、EN+75


・ラインバレル…格闘武器+200、運動性+20、地形適応:空S、射程+1

・ヴァーダント…CRT補正+20、運動性+20、地形適応:空S、移動力+1

・ハインド・カインド…装甲値+150、HP+1000,照準値+10、射程+1

・ディスィーブ…HP+1000,経験値+20%、地形適応:空S

・タリスマン…装甲値+150、格闘武器+200、バリア+1250


・VF-25FメサイアF・TP…運動性+20、CRT補正+20、移動力+2、地形適応:空A

・VF-25SメサイアF…装甲値+150、HP+1000,CRT補正+15、地形適応:空A

・VF-25GメサイアF…照準値+20、射撃武器+200、射程+2、地形適応:空A

・RVF-25メサイアF…資金+20%、EN+100、スペック低下無効、地形適応:空A

・クァドラン・レア…照準値+20、経験値+20%、運動性+10

・VB-6ケーニッヒモンスターS…HP;1000,照準値+20、バリア1250

・マクロス・クォーター要塞艦型…HP+1000,照準値+20、装甲値+150


・ヒーローマン…格闘武器+200、EN+100、CRT補正+15


・龍装 劉備ガンダム…運動性+20、格闘武器+200、経験値+15%

・鬼牙装 関羽ガンダム…CRT補正+20、照準値+20、格闘武器+150

・雷装 張飛ガンダム…HP+1000,装甲値+150、格闘武器+150

・紅蓮装 曹操ガンダム…照準値+20、格闘武器+200、CRT補正+15

・猛虎総 孫権ガンダム…装甲値+150、格闘武器+200、EN+75

・孫尚香ガーベラ…資金+20%、運動性+20、特殊回避25%


・マジンカイザーSKL…運動性+20、照準値+20、装甲値+125

・ウイングル…CRT補正+20、EN+100、特殊回避25%


・オルフェウス…装甲値+150、CRT補正+20、照準値+10

・ライラス…運動性+20、EN+100、地形適応:空S 



やっぱり資金+が魅力的かな~私的には。

ちなみに5段階改造したのは、エルシャンク、フェイ・イェン、ガーベラです。


トップエース

・ロミナ…よく狙われる+改造してるので反撃で落とす、でトップですね。

・エイーダ…機体が大きいので与ダメが多い?改造してないけどかなり落とします。

        こちらもよく狙われます。

・ジョウ…攻撃力の数値以上のダメが出てる気が…おかげで図らずもよく落とします。


最近発売された百合ゲーです。(大人向け)


プレイしてみた感想は、まぁ、こんなものかな~という感じです。

5人ヒロインがいるんですが、ルートが2つあってそこから各ヒロインに分岐していく感じです。


・・・・・・ただ、1年生ルートはかなり微妙なシナリオです。

由布ルート…大元のルートその1ここから、恵、真琴、おまけの縁子に分岐していきます。

 事件の内情はほとんどわからずラスボスまでいっちゃいます。

 これは、分岐した他のルートも一緒です。

 元々好きな先輩がいて、選択肢を誤ると先輩とくっ付いちゃいます。

 (他のルートに入ったことになります)

 先輩とくっ付くとバカップルと評されたりしますが、公然といちゃついていたり

 鼎に対する態度があからさまにかわったり(あそこまでやっておいて)と。

 総合的にみると全ルート中1番酷いかもしれません。


恵ルート…由布ラヴのせいで、利用されたり悪堕ちしたりと可哀想な感じな子です。

 ルートとしては、フラれた者同士くっ付こうっていう、ストーリー的にはちょっと残念な感じです。

 もちろん事件の内容とかさっぱりです。


真琴ルート…プロローグで殺されかけたので、ルート突入後のデレっぷりに驚かされます。

 由布ルートでは、八弥子と名前で呼び合う仲になってたんですが、

その辺の描写がないのですごく気になりました。

 ストーリーは置いといて、カップリングだけみればいい感じでした。


縁子ルート…おまけなので、とってつけた感がすごいです。

 


先輩ルート…こちらがメインストーリーだと思われます。事件の全容、カップル成立までの過程

全てにおいて密度が段違いです。


那岐ルート…バッドとハッピーの2種類があり(初回はバッド確定、2回目以降ハッピーへの選択肢出現)、他とは一線をきす内容です。

 間違いなくメインヒロインでした。バッドエンドも切なくてよかったです。


八弥子ルート…那岐ルートから分岐します。こちらも熱い展開でよかったです。

 某アイマスキャラを思い浮かべたのは私だけじゃないはず!

 唯一、鼎に一目惚れした方です。 


未来ルート…八弥子ルートから分岐します。ちょっととってつけた感が…

 メインヒロインかと思ったけど、そうでもなかったですね、まさか…ていう感じです。




初回の逃れられないアクションパートは、ほんといらないな~と^^;

不満点しかないんですよね…制作側としてはできる範囲でやりたいことを頑張ったんでしょうけど

つまらないものを強制的にやらされるのは苦痛でしかないんですよね~。

・キャラ小さい…戦闘マップは広いのにキャラが小さいので見栄えがよくない。

 

・アクションが地味…その場で足踏み、やる気のなさそうな走り方、スキルも地味、

武器を使ってるけど、まったく迫力のない戦闘


・EASYなら連打で勝てるのが救いでしょうか。由布ルートのラスボスはそれでもきつい気がするけど


アケードモード入れてあるし、ストーリーで強制する必要はなかったんじゃないかな~と思います。

2周目からは、スキップできるようになります。




結構不満ばかりかと思えますが、本当に那岐ルートは素晴らしいです。

那岐がお好みの方は、許容できるゲームだと思います。

まぁ、私の一押しは八弥子ですが^^

    

BD14~26話までの視聴感想です。


キャラ&ロボ共に作画が上昇してます。

内容は、ゲームをよくアレンジしてあるな~という感じでしょうか。

気になる点は、固有結界(全裸ゾーン)で、先っぽ描写されてるとこかな。

イメージ的なものでで全裸になってると思うんですが(それもどうかと思うけど)、

その描写があるせいで、すごく間抜けな感じになちゃってるきがします。

あとは、エクセレンはヒロイン向きじゃないな~ってことくらいかな。

できれば、恋愛要素は少ない方が、ロボット物として集中できる気がします。


まぁ、愛の力で~とかあるけど、そっち系の機体じゃないですしね。




相変わらず面白いですね!

それにしても、花花はどうなっちゃったんでしょうね?

百合姫でやらないなら、他紙で完結させてほしいな~と思います。